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17.09.30
「導入後の製品FAQ」での修正記事と新着記事(2017年10月〜12月)
2017年12月20日までに「サポート2」−「導入後の製品FAQ」の修正および新着記事を掲載しました。「サポート2」にアクセスしてご覧ください。2017年10月〜12月の「導入後の製品FAQ」で修正された記事または新着記事の一覧。[ ]はカテゴリ。

 [インストール・サーバ移行・アップデートに関するもの−全製品]
●E-Postシリーズ製品での新元号への対応について new!
 [E-Post Mail Control・Web管理に関するもの−全製品]
●Web管理ツールで不向きな作業、Web管理ツールでできないことについて updated!
 [サービスプログラムの動作やポートに関するもの−全製品]
●EPSTRSとlibeary32.dllが停止する現象への対応について new!
●1フォルダ当たりのファイル数が膨大になるとファイルシステムのパフォーマンスが劇的に落ちるとは? new!
 [メール送信や配送処理、送信リトライに関するもの−全製品]
●サブドメインが複数あるサーバ宛に送ると名前解決の問題で配送が失敗することがある場合の対策 new!
 [メールボックスやメールボックスフォルダに関するもの−Mail Serverシリーズ]
●メールボックスに格納されるメールデータの形式について new!
 [POP3やIMAP4に関するもの−Mail Serverシリーズ]
●POP3メールボックスでメールデータ残存数が多いとパフォーマンス低下による logon overlap エラーが起きるおそれ new!
●OutlookからIMAPのフォルダ移動をさせると rename命令が失敗してしまうケースがある new!
 [アカウント管理・ユーザー管理に関するもの−全製品]
●メールアドレスとしてエイリアスのみ有効にさせることは可能ですか? new!
 [Active Directory(アクティブディレクトリ)連携に関するもの−全製品]
●Active Directory連携やWindowsアカウント連携のときは管理するドメインの メールボックス方式に注意 new!
●Active Directory傘下のメンバーサーバでhostsファイルの記述よりドメイン コントローラの名前解決が優先されてしまう new!
 [メーリングリスト設定に関するもの−全製品]
●特定ツールを併用する環境でメーリングリスト設定が消える現象について new!
●メーリングリスト機能により流されたメール題名がAndroid系携帯端末の特定メーラーで文字化けする現象について new!

17.12.20
2017年12月分の差分アップデートプログラムを公開

「サポート2」サイトに掲載している差分アップデートプログラムが、下の通り更新されました。最新差分プログラムはいずれも累積的な差分となっています。
今回は、SSL関連のDLLが更新されたことと、暗号化通信方式のバージョンを規定するオプションが追加されたことがメインです。一方、Web管理ツール(Web管理CGI)の機能強化が図られました。ログを表示できたり削除したりすることができるようになり、アカウントのインポート・エクスポート機能が追加、メーリングリストの登録情報が全て表示されるようになりました。最新差分プログラム適用による詳細な内容は差分アップデートプログラムの情報および「サポート2」の各該当項目を参照してください。

[64bit版]
 ●E-Post Mail Server Standard (x64) 20171212差分 掲載日:2017-12-20
 ○Web管理CGIプログラム 20170908差分 [E-Post Mail Server Standard (x64) 用]
  掲載日:2017-12-20
 ●E-Post Mail Server Enterprise II (x64) 20171212差分 掲載日:2017-12-20
 ○Web管理CGIプログラム 20170908差分 [E-Post Mail Server Enterprise II (x64) 用]
  掲載日:2017-12-20
 ●E-Post SMTP Server Standard (x64)〔E-Post BossCheck Server (x64)〕20171212差分
  掲載日:2017-12-20
 ○Web管理CGIプログラム 20170908差分 [E-Post SMTP Server Standard (x64) 用]
  掲載日:2017-12-20
 ●E-Post SMTP Server Enterprise II (x64) 20171212差分 掲載日:2017-12-20
 ○Web管理CGIプログラム 20170908差分 [E-Post SMTP Server Enterprise II (x64) 用]
  掲載日:2017-12-20

[32bit版]
 ●E-Post Mail Server Standard 20171212差分 掲載日:2017-12-20
 ○Web管理CGIプログラム 20170908差分 [E-Post Mail Server Standard 用]
  掲載日:2017-12-20
 ●E-Post Mail Server Enterprise II 20171212差分 掲載日:2017-12-20
 ○Web管理CGIプログラム 20170908差分 [E-Post Mail Server Enterprise II 用]
  掲載日:2017-12-20
 ●E-Post SMTP Server Standard(E-Post BossCheck Server)20171212差分
  掲載日:2017-12-20
 ○Web管理CGIプログラム 20170908差分 [E-Post SMTP Server Standard 用]
  掲載日:2017-12-20
 ●E-Post SMTP Server Enterprise II 20171212差分 掲載日:2017-12-20
 ○Web管理CGIプログラム 20170908差分 [E-Post SMTP Server Enterprise II 用]
  掲載日:2017-12-20

17.10.17
標的型メール攻撃対策専用アプライアンス E-Post Secure Handler on TM200 を新発売

株式会社イー・ポストでは、新製品 標的型メール攻撃対策専用アプライアンス E-Post Secure Handler on TM200 を2017年10月17日より発売開始しました。
E-Post Secure Handler on TM200 は、総合的な視点からウイルスを含むマルウェアやスパムメールのみならず、標的型メール攻撃などに対しても最高の防御となりうるインバウンド承認・自動判断機能をもつ完全無欠な純国産メールゲートウェイアプライアンスです。
外部から届けられるインバウンドメールについて、ブラックリストにより拒否、ホワイトリストにより許可する一方、それ以外の不審なメールや不明なメールをすべて一時保留します。一時保留メールは、許可か拒否のいずれかの自動判断がアプリにより処理されます。同時に管理者は必要に応じて保留中メールをブラウザやメーラーで確認し、安全なメールとして受信を許可するか拒否するかの判断を行えます。
よりくわしい E-Post Secure Handler on TM200 の機能や仕様、システム構成などについては、製品紹介ページをご覧ください。

E-Post Secure Handler on TM200

17.09.30
「導入後の製品FAQ」での修正記事と新着記事(2017年7月〜9月)
2017年9月30日までに「サポート2」−「導入後の製品FAQ」の修正および新着記事を掲載しました。「サポート2」にアクセスしてご覧ください。今回のアップにより「導入後の製品FAQ」記事の合計数がついに400を超えました。検索機能も使えますので、うまく活用すれば、役立てていただけると思います。2017年7月〜9月の「導入後の製品FAQ」で修正された記事または新着記事の一覧。[ ]はカテゴリ。

 [インストール・サーバ移行・アップデートに関するもの−全製品]
●[32bit版][64bit版] 修正差分アップデート前に切り戻す方法について
 [中継の制限や不正中継に関するもの−全製品]
●中継の制限【effect.dat】での only 指定は特殊な働き方をすることに注意
 [メール送信や配送処理、送信リトライに関するもの−全製品]
●メールの宛先同報数の制限を実施するには
 [その他SMTP全般に関するもの−全製品]
●送信専用用途でもSMTPゲートウェイ用途でもアカウント数 "0" は避けてください
●SMTP認証を有効にしていないのに、メール送信するときアカウントが存在しないとメールが送信できない理由
●User unknown エラーのとき、エラーメールが送られてくるケースとエラー応答のみが返されるケースがあるのはなぜ?
 [SSLに関するもの−全製品]
●STARTTLSを有効にするためのE-Postでの仕様と設定について
 [SPAMメール対策・メールフィルタに関するもの−全製品]
●ORDBによる制限設定を行っているときORDBの判定を受けないホワイトリストは登録できるか
●ORDBによる制限で拒絶された接続元のメールアドレスを知るには
 [自動応答・自動転送に関するもの−全製品]
●自動転送時にエンベロープFROMの送信元が空白<>となり、それが理由で拒絶され転送できない場合
 [POP3やIMAP4に関するもの−Mail Serverシリーズ]
●POP3を使わずIMAP4だけ使用する場合でもPOP3未設定状態は避けてください
 [Active Directory(アクティブディレクトリ)連携に関するもの−全製品]
●Active Directory連携時のSMTP認証パスワードの変更について updated!
 [接続クライアントへの応答コード−全製品]
●EPSTRS(SMTPレシーバー)応答コード updated!
 [ログについて−全製品]
●senderlogにデータ送信途中で"socket error code=10054"が複数回続けて記録される理由とリトライの挙動について
●pop3log に -ERR General failure on server が記録される原因は
●IMAP4詳細ログ(receiveimap4)は常時取得すべきでしょうか?
 [クラスタ構成について−全製品]
●クラスタ構成時の共有情報と個別情報の扱いについて
●MSFCクラスタ構成メールサーバの仮想IPアドレスを変更するには

17.07.20
2017年7月分の差分アップデートプログラムを公開

6月の差分公開からあまり時間が経過していませんが、「サポート2」サイトに掲載している差分アップデートプログラムが、下の通り更新されました。最新差分プログラムはいずれも累積的な差分となっています。
今回は、SSL関連で中間証明書のチェインが反映されない問題への対策と、64bit版で一部OSの環境に対してDLLの関係からサービスが起動できなくなる現象への対応を含みます。最新差分プログラム適用による詳細な内容は差分アップデートプログラムの情報および「サポート2」の各該当項目を参照してください。

[64bit版]
 ●E-Post Mail Server Standard (x64) 20170712差分 掲載日:2017-07-20
 ●E-Post Mail Server Enterprise II (x64) 20170712差分 掲載日:2017-07-20
 ●E-Post SMTP Server Standard (x64)〔E-Post BossCheck Server (x64)〕20170712差分
  掲載日:2017-07-20
 ●E-Post SMTP Server Enterprise II (x64) 20170712差分 掲載日:2017-07-20

[32bit版]
 ●E-Post Mail Server Standard 20170712差分 掲載日:2017-07-20
 ●E-Post Mail Server Enterprise II 20170712差分 掲載日:2017-07-20
 ●E-Post SMTP Server Standard(E-Post BossCheck Server)20170712差分
  掲載日:2017-07-20
 ●E-Post SMTP Server Enterprise II 20170712差分 掲載日:2017-07-20

17.06.30
「導入後の製品FAQ」での修正記事と新着記事(2017年5月〜6月)
2017年6月30日までに「サポート2」−「導入後の製品FAQ」の修正および新着記事を掲載しました。「サポート2」にアクセスしてご覧ください。
2017年5月〜6月の「導入後の製品FAQ」で修正された記事または新着記事の一覧。[ ]はカテゴリ。

 [中継の制限や不正中継に関するもの−全製品]
●中継の制限【effect.dat】で設定する default と true の違い、only の意味は? updated!
 [メール送信や配送処理、送信リトライに関するもの−全製品]
●deadフォルダに格納されたメールデータを使って手動で再送信させるには
●配送サービスEPSTDSのスレッド数はどの程度まで上げても大丈夫か
 [SSLに関するもの−全製品]
●E-Postから相手側SMTPへ送信時にSTARTTLSで通信させる設定について
 [SMTPゲートウェイ・テーブル編集に関するもの−全製品]
●テーブル編集【gateway.dat】に負荷分散させる目的での複数送信先を指定する方法と注意点について
 [アンチウイルス機能に関するもの−Enterprise/Enterprise II 版]
●Enterprise の旧インストーラでインストールした場合に後から Enterprise II へアップグレードする際の注意について
 [自動応答・自動転送に関するもの−全製品]
●SMTP認証有効時に内部アカウントから内部アカウントへ自動転送されない updated!
 [POP3やIMAP4に関するもの−Mail Serverシリーズ]
●IMAP4使用時に Outlook 2013 から削除したはずのサブフォルダが不可視属性になりそのまま残っている updated!
 [アカウント管理・ユーザー管理に関するもの−全製品]
●アカウントマネージャのホーム(home)項目が他項目と関連づけられたり動作上影響があるケースはありますか?
 [メーリングリスト設定に関するもの−全製品]
●メーリングリストの「配送ルール」設定次第でどのように配送されるか

17.06.07
2017年6月分の差分アップデートプログラムを公開

「サポート2」サイトに掲載している差分アップデートプログラムが、下の通り更新されました。最新差分プログラムはいずれも累積的な差分となっています。
今回は、メーリングリスト投稿でMIMEエンコードの開始しか含まれていないヘッダがあるとハングする不具合の修正(EPSTRS)、削除対象フォルダにメールやサブフォルダが含まれていても削除可能にするオプション追加(EPSTIMAP4)、SSL関連のDLLが更新されたことなどがメインです。最新差分プログラム適用による詳細な内容は差分アップデートプログラムの情報および「サポート2」の各該当項目を参照してください。

[64bit版]
 ●E-Post Mail Server Standard (x64) 20170512差分 掲載日:2017-06-07
 ○Web管理CGIプログラム 20160930差分 [E-Post Mail Server Standard (x64) 用]
  掲載日:2017-06-07
 ●E-Post Mail Server Enterprise II (x64) 20170512差分 掲載日:2017-06-07
 ○Web管理CGIプログラム 20160930差分 [E-Post Mail Server Enterprise II (x64) 用]
  掲載日:2017-06-07
 ●E-Post SMTP Server Standard (x64)〔E-Post BossCheck Server (x64)〕20170512差分
  掲載日:2017-06-07
 ○Web管理CGIプログラム 20160930差分 [E-Post SMTP Server Standard (x64) 用]
  掲載日:2017-06-07
 ●E-Post SMTP Server Enterprise II (x64) 20170512差分 掲載日:2017-06-07
 ○Web管理CGIプログラム 20160930差分 [E-Post SMTP Server Enterprise II (x64) 用]
  掲載日:2017-06-07

[32bit版]
 ●E-Post Mail Server Standard 20170512差分 掲載日:2017-06-07
 ○Web管理CGIプログラム 20160930差分 [E-Post Mail Server Standard 用]
  掲載日:2017-06-07
 ●E-Post Mail Server Enterprise II 20170512差分 掲載日:2017-06-07
 ○Web管理CGIプログラム 20160930差分 [E-Post Mail Server Enterprise II 用]
  掲載日:2017-06-07
 ●E-Post SMTP Server Standard(E-Post BossCheck Server)20170512差分
  掲載日:2017-06-07
 ○Web管理CGIプログラム 20160930差分 [E-Post SMTP Server Standard 用]
  掲載日:2017-06-07
 ●E-Post SMTP Server Enterprise II 20170512差分 掲載日:2017-06-07
 ○Web管理CGIプログラム 20160930差分 [E-Post SMTP Server Enterprise II 用]
  掲載日:2017-06-07

17.05.12
E-Post Mail Server (x64) / SMTP Server (x64) の Windows Server 2016 対応を明示

64bit版 E-Post Mail Server (x64) シリーズ / E-Post SMTP Server (x64) シリーズの Windows Server 2016 対応をこのたび明記いたしました。よりくわしいことは、製品紹介ページをご覧ください。なお、32bit版 E-Postシリーズの Windows Server 2016 への対応はしません。
E-Postシリーズ製品紹介トップページ

17.05.02
「導入後の製品FAQ」での修正記事と新着記事(2017年3月〜4月)
2017年5月2日までに「サポート2」−「導入後の製品FAQ」の修正および新着記事を掲載しました。「サポート2」にアクセスしてご覧ください。
2017年3月〜4月の「導入後の製品FAQ」で修正された記事または新着記事の一覧。[ ]はカテゴリ。

 [メール送信や配送処理、送信リトライに関するもの−全製品]
●リトライ期間を無期限に設定することは可能か
●内部アカウントどうしの送信しかない環境のためリトライ回数・リトライ期間を最小限にしたい
●リトライデータの孤児化防止とリトライデータを退避させるときのベストな手順について
 [自動応答・自動転送に関するもの−全製品]
●自動転送時の「不転送レポート先」設定は「エンベロープFROMの書き換え」と等価であることに留意
 [POP3やIMAP4に関するもの−Mail Serverシリーズ]
●IMAP4使用時に Outlook 2013 から削除したはずのサブフォルダが不可視属性になりそのまま残っている

17.02.10
キーマンズ・ネットのニュース記事に E-Post Secure Handler が掲載

発売を開始した新製品 E-Post Secure Handler(イーポスト セキュア ハンドラ)シリーズについてキーマンズ・ネットにニュース記事が掲載されました。くわしくはキーマンズ・ネットのニュース「イー・ポスト、安全なメールのみを通すゲートウェイソフトを発売」をご覧ください。

よりくわしい E-Post Secure Handler の機能や仕様などについては、弊社の製品紹介ページをご覧ください。
E-Post Secure Handler (x64)・E-Post Secure Handler

17.02.10
「導入後の製品FAQ」での修正記事と新着記事(2017年1月〜2月)
2017年2月10日までに「サポート2」−「導入後の製品FAQ」の修正および新着記事を掲載しました。「サポート2」にアクセスしてご覧ください。
2017年1月〜2月の「導入後の製品FAQ」で修正された記事または新着記事の一覧。[ ]はカテゴリ。

 [SPAMメール対策・メールフィルタに関するもの−全製品]
●存在しないアカウントにメールが大量に送りつけられるなどメール攻撃に対する総合的な手だてはどうしたらよいか
●個人アカウント単位で【effect.dat】を有効にする機能が新しく追加実装されました updated!
●メールフィルタ設定で実行形式のファイルを含む添付ファイル付きメールを拒絶するには
●メールフィルタ設定でzipファイルが添付されたメールを特定アドレスに隔離するには
 [POP3やIMAP4に関するもの−Mail Serverシリーズ]
●メールクライアントに Outlookシリーズを使用するときはIMAP4のIDLE命令とBroadcastフラグを無効設定にすることを推奨
●IDLE命令を無効に変更する前と後でログ記録にどのように違いが出るか
 [メールボックスに関するもの−全製品]
●メールボックス保管サイズ制限を E-Postの標準機能を使わず、OS側のハードクオータ設定で行うことは危険で要注意
●メールボックスの保管サイズ制限の対象外となるメール updated!
●IMAP4使用時のメールボックスフォルダにメールボックス保管サイズ制限を超えてメールデータが格納される理由について
 [ログについて−全製品]
●senderlogに"GetTryServer:(xxxx)/120=(0)"が記録される意味について
●receivelog にSOCKET_ERRORのコード 0 のエラーが記録されている場合
●receivelog に 550 5.1.7 Please, mail from a valid e-mail address. が記録されている場合
 [接続クライアントへの応答コード−全製品]
●EPSTRS(SMTPレシーバー)応答コード updated!

17.02.01
標的型メール攻撃対策ソフトウェア E-Post Secure Handler を新発売

株式会社イー・ポストでは、新製品 E-Post Secure Handler(イーポスト セキュア ハンドラ)シリーズを2017年2月1日より発売開始しました。E-Post Secure Handlerは、インバウンドメールについて総合的視点から防御力を発揮するインバウンド承認・自動判断機能をもつメールゲートウェイです。この製品は、入口対策に位置づけられ、導入によりマルウェア、ラムサムウェアの侵入を未然に防止でき、結果として情報漏えいのリスク低減に効果を発揮します。くわしくは プレスリリース をご覧ください。

E-Post Secure Handler は、外部から届けられるメールについて、ブラックリストにより拒否、ホワイトリストにより許可する一方、それ以外のメールを一時スプール。管理者はスプール中メールの受信を許可するか拒否するかを判断できる一方、アプリによる許可・拒否の自動判断を行う機能も装備。新種のウイルスを含む多種多様なマルウェアやランサムウェア、標的型メール攻撃、大量スパム等々に対しても最高の防御を示します。

よりくわしい E-Post Secure Handler の機能や仕様などについては、製品紹介ページをご覧ください。
E-Post Secure Handler (x64)・E-Post Secure Handler

64bit版・32bit版ともにリリースされており、どちらも評価版ダウンロードをご利用いただけます。
64bit版 製品評価版ダウンロード-E-Post Secure Handler (x64)
32bit版 製品評価版ダウンロード-E-Post Secure Handler

16.12.16
「導入後の製品FAQ」での修正記事と新着記事(2016年11月〜12月)
2016年12月16日までに「サポート2」−「導入後の製品FAQ」の修正および新着記事を掲載しました。「サポート2」にアクセスしてご覧ください。
2016年11月〜12月の「導入後の製品FAQ」で修正された記事または新着記事の一覧。[ ]はカテゴリ。

 [その他SMTP全般に関するもの−全製品]
●特定のMTAから同じメールを何回も受信してしまう updated!
 [SMTP認証(SMTP-AUTH)に関するもの−全製品]
●〔新機能〕SMTP認証時の「接続ロックアウト機能」について updated!
 [SPAMメール対策・メールフィルタに関するもの−全製品]
●メールフィルタ設定をしたところ、受信したはずのメールがどこにも 着信されず receivelog に"err=(183)"が記録されている
 [自動応答・自動転送に関するもの−全製品]
●内部ドメイン宛アドレスに自動転送を行ったときに遅延する場合 updated!
 [POP3やIMAP4に関するもの−Mail Serverシリーズ]
●〔新機能〕POP3認証時の「接続ロックアウト機能」について updated!
●POP3使用時にCAPA命令へエラーを返さず、どうしてもOKを返したいときは
●〔新機能〕IMAP4認証時の「接続ロックアウト機能」について updated!
 [アカウント管理・ユーザー管理に関するもの−全製品]
●アカウントマネージャのフルネーム(full name)項目は全角文字で運用してよいですか?
 [Active Directory(アクティブディレクトリ)連携に関するもの−全製品]
●Active Directory連携時にユーザー追加するときの注意点 updated!
 [メーリングリスト設定に関するもの−全製品]
●作成済みメーリングリスト名を変更するには
 [ログについて−全製品]
●配送時の詳細ログ(senderlog)について updated!
●senderlogにデータ送信途中で"socket error code=10054"や"=10053"のようにWINSOCKのエラーコードが記録される場合 updated!
●senderlogに"451 Requested action aborted: error in processing.(code=0/0)"が記録される場合の対処策 updated!
●senderlogに"421 Service Temporarily Unavailable"と"451 Requested action aborted: error in processing. (code=0/0)"が記録される理由について updated!
●senderlogに送信リトライのたび"socket error code=10060"のエラーが記録される場合
●acceptlog / receivelogで大量に特定IPアドレス群からSMTP認証の総当たりを受けていることを見つけた場合

16.12.07
2016年12月分の差分アップデートプログラムを公開

「サポート2」サイトに掲載している差分アップデートプログラムが、下の通り更新されました。最新差分プログラムはいずれも累積的な差分となっています。最新差分プログラム適用による詳細な内容は差分アップデートプログラムの情報および「サポート2」の各該当項目を参照してください。ちなみに今回の最新差分では、2016年6月7日に公開された最新差分アップデートで実施された新機能、SMTP 認証・POP3 認証・IMAP4 認証の各接続時に働く「接続ロックアウト」機能について、ホワイトリストが追加指定できるようになりました。

[64bit版]
 ●E-Post Mail Server Standard (x64) 20161201差分 掲載日:2016-12-07
 ○Web管理CGIプログラム 20160604差分 [E-Post Mail Server Standard (x64) 用]
  掲載日:2016-12-07
 ●E-Post Mail Server Enterprise II (x64) 20161201差分 掲載日:2016-12-07
 ○Web管理CGIプログラム 20160604差分 [E-Post Mail Server Enterprise II (x64) 用]
  掲載日:2016-12-07
 ●E-Post SMTP Server Standard (x64)〔E-Post BossCheck Server (x64)〕20161201差分
  掲載日:2016-12-07
 ○Web管理CGIプログラム 20160604差分 [E-Post SMTP Server Standard (x64) 用]
  掲載日:2016-12-07
 ●E-Post SMTP Server Enterprise II (x64) 20161201差分 掲載日:2016-12-07
 ○Web管理CGIプログラム 20160604差分 [E-Post SMTP Server Enterprise II (x64) 用]
  掲載日:2016-12-07

[32bit版]
 ●E-Post Mail Server Standard 20161201差分 掲載日:2016-12-07
 ○Web管理CGIプログラム 20160604差分 [E-Post Mail Server Standard 用]
  掲載日:2016-12-07
 ●E-Post Mail Server Enterprise II 20161201差分 掲載日:2016-12-07
 ○Web管理CGIプログラム 20160604差分 [E-Post Mail Server Enterprise II 用]
  掲載日:2016-12-07
 ●E-Post SMTP Server Standard(E-Post BossCheck Server)20161201差分
  掲載日:2016-12-07
 ○Web管理CGIプログラム 20160604差分 [E-Post SMTP Server Standard 用]
  掲載日:2016-12-07
 ●E-Post SMTP Server Enterprise II 20161201差分 掲載日:2016-12-07
 ○Web管理CGIプログラム 20160604差分 [E-Post SMTP Server Enterprise II 用]
  掲載日:2016-12-07

16.11.01
「導入後の製品FAQ」での修正記事と新着記事(2016年9月〜10月)
2016年11月1日までに「サポート2」−「導入後の製品FAQ」の修正および新着記事を掲載しました。「サポート2」にアクセスしてご覧ください。
2016年9月〜10月の「導入後の製品FAQ」で修正された記事または新着記事の一覧。[ ]はカテゴリ。

 [インストール・サーバ移行・アップデートに関するもの−全製品]
●[32bit版] [64bit版] MSFCクラスタ構成でサーバ移行時のバックアップ作業前
に行うサービス停止について
●ショートファイルネームが無効にされたDドライブをプログラムインストール
フォルダ先にすると問題を与える可能性
●アンインストール時に完全削除する方法 updated!
 [その他SMTP全般に関するもの−全製品]
●メール送受信性能試験の実施方法について
 [アンチウイルス機能に関するもの−Enterprise/Enterprise II 版]
●Enterprise II でアンチウイルスが働かず、記録ログがDドライブ直下にできたり、
パターンファイルダウンロードができないときには updated!
 [SPAMメール対策・メールフィルタに関するもの−全製品]
●E-Postアンチスパムオプションや一般のSURBL方式ブラックリストサービス
使用開始時の機能確認方法
 [SSLに関するもの−全製品]
●Outlook2016をクライアントに使用しSSLを設定したSMTP/POP3通信でエラーになる
 [自動応答・自動転送に関するもの−全製品]
●自動応答機能の本文が文字化けするときの対策・基本設定について
 [POP3やIMAP4に関するもの−Mail Serverシリーズ]
●IMAP4用メールボックスフォルダへのメール格納タイミングについて
●IMAP4だけを使いたい目的で「POP3無効」を一律で指定する方法 updated!
●メール送受信性能試験の実施方法について(※その他SMTP全般と同記事)
●パフォーマンス上負荷のかかるAD連携・IMAP4使用時の性能検証について
 [メールボックスやメールボックスフォルダに関するもの−Mail Serverシリーズ]
●POP3/IMAP4併用のアカウントでのメールボックスの保管サイズ制限について
 [Active Directory(アクティブディレクトリ)連携に関するもの−全製品]
●Active Directory連携時にユーザー追加するときの注意点
●Active Directoryへの問い合わせ負荷の軽減方法について

16.06.27
「導入後の製品FAQ」での修正記事と新着記事(2016年6月)
2016年6月「サポート2」−「導入後の製品FAQ」の修正および新着記事を掲載しました。「サポート2」にアクセスしてご覧ください。
最近の「導入後の製品FAQ」で修正された記事または新着記事の一覧。[ ]はカテゴリ。

 [E-Post Mail Control・Web管理に関するもの−全製品]
●Web管理ツールからのユーザーアカウント操作時のログ生成について
●Web管理ツールのユーザー管理画面にある[ユーザ氏名]項目を全角文字で運用
できますか?
 [その他SMTP全般に関するもの−全製品]
●メールサーバに telnet 接続するとなぜか 500 command unrecognized:"XXXX
XXXXXXXXX" とエラー応答が返ってくる
●送信できなかったエラーメールの内容とfaillogの内容が異なる
 [SMTP認証(SMTP-AUTH)に関するもの−全製品]
●〔新機能〕SMTP認証時の「接続ロックアウト機能」について
 [アンチウイルス機能に関するもの−Enterprise/Enterprise II 版]
●Enterprise II でアンチウイルスが働かずパターンファイルダウンロードができ
ていないときには
 [SPAMメール対策・メールフィルタに関するもの−全製品]
●メールフィルタ機能【mail.dat】RBLタグにホワイトリスト定義ファイル指定が
可能に
 [POP3やIMAP4に関するもの−Mail Serverシリーズ]
●〔新機能〕POP3認証時の「接続ロックアウト機能」について
●〔新機能〕IMAP4認証時の「接続ロックアウト機能」について
 [メーリングリスト設定に関するもの−全製品]
●メーリングリストメンバーのアドレス後尾に半角スペースを間違えて入れてしま
うとアドレスが2つ表示される
 [ログについて−全製品]
●inlog / outlog / outlocallog の行頭に記載される@より右側のサーバ名称は何に
よっている?
 [メール上長承認システムについて−E-Post BossCheck Option (Server)]
●BossCheck Server 承認依頼メールで quoted-printable でエンコードされた件名
が文字化けや文字欠けする現象について

16.06.21
E-Post Mail Server シリーズ「接続ロックアウト」新機能を追加したバージョンをリリース

E-Post Mail Server シリーズではこのほど、新機能として各サービスの認証接続時に「接続ロックアウト」機能が追加されました。SMTP 認証・POP3 認証・IMAP4 認証のそれぞれにおいて、たとえ総当たり攻撃を受けても、設定した回数でその接続をロックアウトし、その攻撃をブロック(遮断)してしまうロックアウト機能をE-Post Mail Server シリーズ、E-Post SMTP Server シリーズに追加いたしました。(※E-Post SMTP Server シリーズはSMTP のみ実装)
これは、2016年6月7日に公開された最新差分アップデートで実施された新機能です。E-Postシリーズ製品を新規ご購入の場合は、6月21日より新機能を含んだパッケージとして出荷開始されます。くわしくは プレスリリース をご覧ください。

「接続ロックアウト」の新機能に合わせて製品紹介ページの内容も更新しました。
E-Post Mail Server シリーズ・E-Post Mail Server (x64) シリーズ
E-Post SMTP Server シリーズ・E-Post SMTP Server (x64) シリーズ

16.06.07
2016年6月分の差分アップデートプログラムを公開

「サポート2」サイトに掲載している差分アップデートプログラムが、下の通り更新されました。最新差分プログラムはいずれも累積的な差分となっています。最新差分プログラム適用による詳細な内容は差分アップデートプログラムの情報および「サポート2」の各該当項目を参照してください。

[64bit版]
 ●E-Post Mail Server Standard (x64) 20160518差分 掲載日:2016-06-07
 ○Web管理CGIプログラム 20160518差分 [E-Post Mail Server Standard (x64) 用]
  掲載日:2016-06-07
 ●E-Post Mail Server Enterprise II (x64) 20160518差分 掲載日:2016-06-07
 ○Web管理CGIプログラム 20160518差分 [E-Post Mail Server Enterprise II (x64) 用]
  掲載日:2016-06-07
 ●E-Post SMTP Server Standard (x64)〔E-Post BossCheck Server (x64)〕20160518差分
  掲載日:2016-06-07
 ○Web管理CGIプログラム 20160518差分 [E-Post SMTP Server Standard (x64) 用]
  掲載日:2016-06-07
 ●E-Post SMTP Server Enterprise II (x64) 20160518差分 掲載日:2016-06-07
 ○Web管理CGIプログラム 20160518差分 [E-Post SMTP Server Enterprise II (x64) 用]
  掲載日:2016-06-07

[32bit版]
 ●E-Post Mail Server Standard 20160518差分 掲載日:2016-06-07
 ○Web管理CGIプログラム 20160518差分 [E-Post Mail Server Standard 用]
  掲載日:2016-06-07
 ●E-Post Mail Server Enterprise II 20160518差分 掲載日:2016-06-07
 ○Web管理CGIプログラム 20160518差分 [E-Post Mail Server Enterprise II 用]
  掲載日:2016-06-07
 ●E-Post SMTP Server Standard(E-Post BossCheck Server)20160518差分
  掲載日:2016-06-07
 ○Web管理CGIプログラム 20160518差分 [E-Post SMTP Server Standard 用]
  掲載日:2016-06-07
 ●E-Post SMTP Server Enterprise II 20160518差分 掲載日:2016-06-07
 ○Web管理CGIプログラム 20160518差分 [E-Post SMTP Server Enterprise II 用]
  掲載日:2016-06-07

16.05.11
「導入後の製品FAQ」での修正記事と新着記事(2016年3月〜5月)
2016年3月から5月にかけて「サポート2」−「導入後の製品FAQ」の修正および新着記事を掲載しました。「サポート2」にアクセスしてご覧ください。
最近の「導入後の製品FAQ」で修正された記事または新着記事の一覧。[ ]はカテゴリ。

 [ライセンスキー登録に関するもの−全製品]
●Enterprise II 版アンチウイルス機能のライセンスを確認する方法
●無制限ライセンスが必要になる状況は避けてください updated!
 [E-Post Mail Control・Web管理に関するもの−全製品]
●Web管理ツールで不向きな作業、Web管理ツールでできないことについて
 [中継の制限や不正中継に関するもの−全製品]
●特定のIPアドレスからの不正アクセスが大量に発生、これを拒否するには
 [メール送信や配送処理、送信リトライに関するもの−全製品]
●送信先のMXレコードが変更されて以降も更新前の情報にもとづいて送られることがある
●MXキャッシュデータの更新が設定されている既定の24時間より長くかかっているのはなぜ?
●メール送信経路上にアプライアンスが追加される場合のメールサーバの変更点
 [その他SMTP全般に関するもの−全製品]
●E-PostシリーズでHELO応答するFQDNについて
 [SMTP認証(SMTP-AUTH)に関するもの−全製品]
●SMTP認証を有効にして外部MTAに送信要求をそのままフォワードさせる方法 updated!
●SMTP認証付きフォワードする際、受信対象の内部アカウントすべてを登録しなくてすむエイリアス設定での回避方法とそのときの注意点
 [アンチウイルス機能に関するもの−Enterprise/Enterprise II 版]
●Enterprise II のウイルスパターンファイル更新と最新バージョンの確認方法
 [SPAMメール対策・メールフィルタに関するもの−全製品]
●メールフィルタ設定の Warning: は何のために用意されている?
●スパムメール本文に載っているスパムサイトが短縮URLを使ってくるときの対策

16.02.19
「導入後の製品FAQ」での修正記事と新着記事(2016年1月〜2月)
2016年1月から2月にかけて「サポート2」−「導入後の製品FAQ」の修正および新着記事を掲載しました。「サポート2」にアクセスしてご覧ください。
最近の「導入後の製品FAQ」で修正された記事または新着記事の一覧。[ ]はカテゴリ。

 [E-Post Mail Control・Web管理に関するもの−全製品]
●Web管理での自動転送設定を行うときの仕様について
●Web管理ツールでも自動転送と自動応答は排他設定であることに注意
●Web管理ツールからユーザーアカウントのパスワードを変更する場合の注意点
 [中継の制限や不正中継に関するもの−全製品]
●中継の制限【effect.dat】で最下行に「norelay」の記述行を加えたときの動きについて
 [メール送信や配送処理、送信リトライに関するもの−全製品]
●メールがループしたときの動きについて
 [その他SMTP全般に関するもの−全製品]
●メッセージIDを進めたり戻したりするときの動作と仕様について
 [SMTP認証(SMTP-AUTH)に関するもの−全製品]
●SMTP認証パスワードとPOP3/IMAP4パスワードとを異なる内容で別々に設定する方法について
 [SPAMメール対策・メールフィルタに関するもの−全製品]
●メールフィルタ設定で拒絶のエラー応答を返さないで受信メールを廃棄するには
 [SSLに関するもの−全製品]
●SMTP/POP3/IMAP4 over SSL設定方法 updated!
●SSLの設定時にCSRの鍵長に関する警告メッセージが表示された場合 updated!
●SSL設定で認証局が発行するSHA2(sha256)の証明書に対応しているか updated!
 [POP3やIMAP4に関するもの−Mail Serverシリーズ]
●IMAP4で運用されているフォルダ名をデコードしてログなどから見きわめる方法
●UID値の上限に達していたときの非対応メーラーの動きとその対応方法について
 [Active Directory(アクティブディレクトリ)連携に関するもの−全製品]
●Active Directory連携時でのログインパスワードにダブルクォーテーション(")や円マーク(\)を使用しているときの問題と対応について updated!
 [メーリングリスト設定に関するもの−全製品]
●メーリングリスト設定の投稿パスワードとSMTP認証について
 [ログについて−全製品]
●senderlogとfaillogに記載された配送失敗の理由が異なる updated!
 [メール上長承認システムについて−E-Post BossCheck Option (Server)]
●ヘッダに記録される情報から承認依頼メール・保留通知メールを区別する方法

16.02.15
スパムメール対策アプライアンス「Barracuda Spam Firewall」取扱い開始

2016 年2 月15 日より「Barracuda Spam Firewall」シリーズの取扱いを開始いたしました。「Barracuda Spam Firewall」は、シェアNo.1のスパムメール対策アプライアンス製品です。くわしくはソリューションの下記ページをご覧ください。
  スパムメール対策「Barracuda Spam Firewall」

16.01.21
Web管理CGIプログラム修正差分を更新

「サポート2」サイトに掲載している差分アップデートプログラムのうち、より新しいWeb管理CGIプログラム修正差分をアップしました。2016年1月12日に公開されていたWeb管理CGIプログラム 20160105差分よりもさらに新しい版であり、時期が近いためこの版に統一し、すべて新しい版に入れ替えました。最新差分プログラム適用による詳細な内容は差分アップデートプログラムの情報および「サポート2」の各該当項目を参照してください。

[64bit版]
 −Web管理CGIプログラム 20160112差分 [E-Post Mail Server Standard (x64) 用]
 −Web管理CGIプログラム 20160112差分 [E-Post Mail Server Enterprise II (x64) 用]
 −Web管理CGIプログラム 20160112差分 [E-Post SMTP Server Standard (x64) 用]
 −Web管理CGIプログラム 20160112差分 [E-Post SMTP Server Enterprise II (x64) 用]

[32bit版]
 −Web管理CGIプログラム 20160112差分 [E-Post Mail Server Standard 用]
 −Web管理CGIプログラム 20160112差分 [E-Post Mail Server Enterprise II 用]
 −Web管理CGIプログラム 20160112差分 [E-Post SMTP Server Standard 用]
 −Web管理CGIプログラム 20160112差分 [E-Post SMTP Server Enterprise II 用]

16.01.12
2016年1月分の差分アップデートプログラムを公開

「サポート2」サイトに掲載している差分アップデートプログラムが、下の通り更新されました。最新差分プログラムはいずれも累積的な差分となっています。最新差分プログラム適用による詳細な内容は差分アップデートプログラムの情報および「サポート2」の各該当項目を参照してください。

[64bit版]
 ●E-Post Mail Server Standard (x64) 20151225差分 掲載日:2016-01-12
 −Web管理CGIプログラム 20160105差分 [E-Post Mail Server Standard (x64) 用]
 ●E-Post Mail Server Enterprise II (x64) 20151225差分 掲載日:2016-01-12
 −Web管理CGIプログラム 20160105差分 [E-Post Mail Server Enterprise II (x64) 用]
 ●E-Post SMTP Server Standard (x64)(E-Post BossCheck Server (x64))20151210差分
  掲載日:2016-01-12
 −Web管理CGIプログラム 20160105差分 [E-Post SMTP Server Standard (x64) 用]
 ●E-Post SMTP Server Enterprise II (x64) 20151210差分 掲載日:2016-01-12
 −Web管理CGIプログラム 20160105差分 [E-Post SMTP Server Enterprise II (x64) 用]

[32bit版]
 ●E-Post Mail Server Standard 20151225差分 掲載日:2016-01-12
 −Web管理CGIプログラム 20160105差分 [E-Post Mail Server Standard 用]
 ●E-Post Mail Server Enterprise II 20151225差分 掲載日:2016-01-12
 −Web管理CGIプログラム 20160105差分 [E-Post Mail Server Enterprise II 用]
 ●E-Post SMTP Server Standard(E-Post BossCheck Server)20151210差分
  掲載日:2016-01-12
 −Web管理CGIプログラム 20160105差分 [E-Post SMTP Server Standard 用]
 ●E-Post SMTP Server Enterprise II 20151210差分 掲載日:2016-01-12
 −Web管理CGIプログラム 20160105差分 [E-Post SMTP Server Enterprise II 用]

15.12.04
「導入後の製品FAQ」での修正記事と新着記事(2015年11月〜12月)
2015年11月から12月にかけて「サポート2」−「導入後の製品FAQ」の修正および新着記事を掲載しました。「サポート2」にアクセスしてご覧ください。
最近の「導入後の製品FAQ」で修正された記事または新着記事の一覧。[ ]はカテゴリ。

 [インストール・サーバ移行・アップデートに関するもの−全製品]
●外部ランタイムやDLLのバージョンについて、別途必要とするものがあったり影響はありますか?
 [E-Post Mail Control・Web管理に関するもの−全製品]
●Windowsのドメイン管理者権限では権限が不足、ローカル管理者権限が必須
●Web管理ツールの構成メニューと操作パスワードについて
 [メール送信や配送処理、送信リトライに関するもの−全製品]
●登録する内部ドメイン名を直近のDNSに登録することを推奨
 [SSLに関するもの−全製品]
●SSL設定で認証局が発行するSHA2(sha256)の証明書に対応しているか
●グローバルサイン認証局の証明書を利用したSSL設定事例
 [SMTPゲートウェイ・テーブル編集に関するもの−全製品]
●テーブル編集【gateway.dat】の設定でメールアドレス単位による振り分け設定が可能に
●メールリレーサーバ=SMTPゲートウェイとして利用しているとき、正常にリレーされない
●E-PostのSMTPから他のサーバへSMTP送信しているときに、他のサーバが停止するときの運用はどうすべきか
 [POP3やIMAP4に関するもの−Mail Serverシリーズ]
●POP3接続セッション数制限設定時の制限値に達したときの動きについて
●IMAP4だけを使いたい目的で「POP3無効」を一律で指定する方法
●POP3/IMAP4利用時にもhostsファイル記述を必須とする理由について
 [メールボックスやメールボックスフォルダに関するもの−Mail Serverシリーズ]
●MSFCクラスタ構成時に「接続ドメイン/IPで区別する」方式から「共通ボックス(区別しない)」方式へ切り替える手順について
 [アカウント管理・ユーザー管理に関するもの−全製品]
●クラスタ構成下でのアカウント管理方式をActive Directory連携方式とSoft Account(独自アカウント)方式の間で切り替える手順
 [Active Directory(アクティブディレクトリ)連携に関するもの−全製品]
●Active Directory連携時でのログインパスワードにダブルクォーテーション(")や円マーク(\)を使用しているときの問題と対応について
 [メーリングリスト設定に関するもの−全製品]
●メーリングリストでのメール宛先処理について
●メーリングリストメンバーが重複して表示されているときには updated!
 [ログについて−全製品]
●該当メールをログから探し出す基本的な方法と手順

15.11.02
2015年11月分の差分アップデートプログラムを公開

「サポート2」サイトに掲載している差分アップデートプログラムが、下の通り更新されました。最新差分プログラムはいずれも累積的な差分となっています。最新差分プログラム適用による詳細な内容は差分アップデートプログラムの情報および「サポート2」の各該当項目を参照してください。

[64bit版]
 ●E-Post Mail Server Standard (x64) 20151015差分 掲載日:2015-11-02
 ●E-Post Mail Server Enterprise II (x64) 20151015差分 掲載日:2015-11-02
 ●E-Post SMTP Server Standard (x64)(E-Post BossCheck Server (x64))20151015差分
  掲載日:2015-11-02
 ●E-Post SMTP Server Enterprise II (x64) 20151015差分 掲載日:2015-11-02

[32bit版]
 ●E-Post Mail Server Standard 20151015差分 掲載日:2015-11-02
 ●E-Post Mail Server Enterprise II 20151015差分 掲載日:2015-11-02
 ●E-Post SMTP Server Standard(E-Post BossCheck Server)20151015差分
  掲載日:2015-11-02
 ●E-Post SMTP Server Enterprise II 20151015差分 掲載日:2015-11-02

15.09.10
サポート2の『メールサーバシステム運用ガイド Rev2.2』を更新

サポート2に掲載されている『メールサーバシステム運用ガイド』(PDF)を更新し、Rev2.2にアップしました。64bit版・32bit版それぞれの Enterprise II・Standard シリーズ双方を考慮したほか、BossCheck Option関係の取得ログなどについても注意書きなどを細かく付け加えました。『メールサーバシステム運用ガイド Rev2.2』はサポート2にてダウンロードが可能です。

15.09.02
「導入後の製品FAQ」での修正記事と新着記事(2015年9月)
2015年9月までに「サポート2」−「導入後の製品FAQ」の修正記事および新着記事があります。「サポート2」にアクセスしてご覧ください。また「導入後の製品FAQ」のカテゴリー分けを見直し、[グリーティングやヘッダに関するもの]や[中継の制限や不正中継に関するもの]など、記事内容に従って新たなカテゴリーを設けました。
最近の「導入後の製品FAQ」で修正された記事または新着記事の一覧。[ ]はカテゴリ。

 [ライセンスキー登録に関するもの−全製品]
●ライセンスキーを入力すると「キーが無効です」「無効なキーです」と表示される updated!
●登録アカウント総数がライセンス数を超えた場合 updated!
●Enterprise IIでの年度単位で設けられているライセンス期限が切れたときの動き
 [インストール・サーバ移行・アップデートに関するもの−全製品]
●[32bit版] 修正差分プログラム適用方法について updated!
●[64bit版] 修正差分プログラム適用方法について updated!
●[64bit版][32bit版] MSFC/MSCSクラスタ構成時の修正差分アップデートプログラム適用手順について
●[64bit版][32bit版] E-Post Mail Server / E-Post SMTP Serverシリーズが32bit版か64bit版 (x64) かを区別する方法
 [E-Post Mail Control・Web管理に関するもの−全製品]
●MSFCクラスタ構成でWeb管理ツールを使用するときの注意点
 [メール送信や配送処理、送信リトライに関するもの−全製品]
●リトライを待たずに手動で強制的に実行させる方法
 [SPAMメール対策・メールフィルタに関するもの−全製品]
●個人アカウント単位で【effect.dat】を有効にする機能が新しく追加実装されました
●E-Postアンチスパムオプション使用時に、途中で切れたURLがブラックリスト登録されていることがある
 [POP3やIMAP4に関するもの−Mail Serverシリーズ]
●IMAP4でメールを検索する際、SEARCHコマンドを使って複雑な検索をする一部メールクライアントへの対策
 [メールボックスやメールボックスフォルダに関するもの−Mail Serverシリーズ]
●メールボックス保管サイズ制限値になったときのエラー応答メッセージについて
●メールボックス保管サイズ制限の80%になったときユーザーに通知する自作スクリプトのヒント
 [アカウント管理・ユーザー管理に関するもの−全製品]
●メールデータを残したまま使用しなくなったアカウントを停止したい
●エイリアスで使えない文字列について
 [Active Directory(アクティブディレクトリ)連携に関するもの−全製品]
●Active Directory連携時、AD側からユーザーログオン名を変更したときの注意点
 [メーリングリスト設定に関するもの−全製品]
●コマンドでメーリングリスト作成やメンバー追加・削除などを操作したいときには
 [ログについて−全製品]
●senderlogにscrambleRCP()の行がたくさん出力されているのは
●senderlogに"451 Requested action aborted: error in processing. (code=0/0)"というエラーが記録されている理由について
●receivelog や pop3log にSOCKET_ERRORのエラーコードが記録されている場合
●pop3log に -ERR unknown or invalid command in this state [CAPA] が記録される理由
 [メール上長承認システムについて−BossCheck Option (Server)]
●承認依頼メール自体が不要のため[否認]しないで削除するには

15.08.20
2015年8月分の差分アップデートプログラムを公開

「サポート2」サイトに掲載している差分アップデートプログラムが、下の通り更新されました。最新差分プログラムはいずれも累積的な差分となっています。最新差分プログラム適用による詳細な内容は差分アップデートプログラムの情報および「サポート2」の各該当項目を参照してください。

[64bit版]
 ●E-Post Mail Server Standard (x64) 20150807差分 掲載日:2015-08-20
 ●E-Post Mail Server Enterprise II (x64) 20150807差分 掲載日:2015-08-20
 ●E-Post SMTP Server Standard (x64)(E-Post BossCheck Server (x64))20150807差分
  掲載日:2015-08-20
 ●E-Post SMTP Server Enterprise II (x64) 20150807差分 掲載日:2015-08-20

[32bit版]
 ●E-Post Mail Server Standard 20150807差分 掲載日:2015-08-20
 ●E-Post Mail Server Enterprise II 20150807差分 掲載日:2015-08-20
 ●E-Post SMTP Server Standard(E-Post BossCheck Server)20150807差分
  掲載日:2015-08-20
 ●E-Post SMTP Server Enterprise II 20150807差分 掲載日:2015-08-20

15.07.14
「導入後の製品FAQ」での修正記事と新着記事(2015年7月)
2015年7月までにアップされた「導入後の製品FAQ」の修正記事および新着記事があります。「サポート2」にアクセスしてご覧ください。
最近の「導入後の製品FAQ」で修正された記事または新着記事の一覧。[ ]はカテゴリ。

 [全般的な動作に関するもの−全製品]
●配送をより確実にするためにDNSのSPFレコード記述を推奨
●メールヘッダの一部がそのまま本文に表示されてしまうことがある
●送信先のMXレコードにある優先MTAがダウンしていて別の次点MTAに強制的に
送信したい
●メールキュー(incoming)フォルダに生成される一時ファイルについて updated!
●E-Postシリーズでの文字コードの取り扱いについて
 [Active Directory(アクティブディレクトリ)連携に関するもの−全製品]
●Active Directory連携時の連動項目は? updated!
 [アンチウイルス機能に関するもの−Enterprise/Enterprise II 版]
●パターンファイルダウンロード用のサーバ切り替えについて〔お願い〕
 [アカウント管理・ユーザー管理に関するもの−全製品]
● アカウントの文字数と使えない文字・POPパスワードの長さについてupdated!
●「送信先制限」で1ドメインを送信禁止したとき、同報で他ドメイン宛もいっしょ
に拒絶される
 [SPAMメール対策・メールフィルタに関するもの−全製品]
●個人メールフィルタ設定で制限しているとき、他アカウント宛に同報すると同じ
ように制限されてしまう
 [メール上長承認システムについて−BossCheck Option (Server)]
●承認依頼メールで件名が長いときmailtoリンクが正常に表示されない
●上長承認の承認待ちメールを毎日決まった時間に自動発行させるには

15.02.27
「導入後の製品FAQ」での修正記事と新着記事(2015年2月)
2015年2月までにアップされた「導入後の製品FAQ」の修正記事および新着記事があります。「サポート2」にアクセスしてご覧ください。
最近の「導入後の製品FAQ」で修正された記事または新着記事の一覧。[ ]はカテゴリ。

 [サービスプログラムの動作に関するもの−全製品−全製品]
●NETコマンドでE-Postサービスを起動させたり停止させるには
 [全般的な動作に関するもの−全製品]
●内部・外部への配送時間を制御するには
 [アカウント管理・ユーザー管理に関するもの−全製品]
●アカウント部分が20文字を超えるアドレスを使えるようにするには
●コマンドでアカウント登録・削除などを操作したいときには
 [ログについて−全製品−全製品]
●接続マシンログ(acceptlog)で abort されている理由を知るには
 [メール上長承認システムについて−BossCheck Option (Server)]
●BossCheck Server 承認依頼メールのmailto リンクの生成時の文字コードを変更するには

15.02.25
2015年2月分の差分アップデートプログラムを公開

「サポート2」サイトに掲載している差分アップデートプログラムが、下の通り更新されました。最新差分プログラムはいずれも累積的な差分となっています。最新差分プログラム適用による詳細な内容は差分アップデートプログラムの情報および「サポート2」の各該当項目を参照してください。

[64bit版]
 ●E-Post Mail Server Standard (x64) 20150216差分 掲載日:2015-02-25
 −Web管理CGIプログラム 20150111差分 [E-Post Mail Server Standard (x64) 用]
 ●E-Post Mail Server Enterprise II (x64) 20150216差分 掲載日:2015-02-25
 −Web管理CGIプログラム 20150111差分 [E-Post Mail Server Enterprise II (x64) 用]
 ●E-Post SMTP Server Standard (x64)(E-Post BossCheck Server (x64))20150216差分
  掲載日:2015-02-25
 −Web管理CGIプログラム 20150111差分 [E-Post SMTP Server Standard (x64) 用]
 ●E-Post SMTP Server Enterprise II (x64) 20150216差分 掲載日:2015-02-25
 −Web管理CGIプログラム 20150111差分 [E-Post SMTP Server Enterprise II (x64) 用]

[32bit版]
 ●E-Post Mail Server Standard 20150216差分 掲載日:2015-02-25
 −Web管理CGIプログラム 20150111差分 [E-Post Mail Server Standard 用]
 ●E-Post Mail Server Enterprise II 20150216差分 掲載日:2015-02-25
 −Web管理CGIプログラム 20150111差分 [E-Post Mail Server Enterprise II 用]
 ●E-Post SMTP Server Standard(E-Post BossCheck Server)20150216差分
  掲載日:2015-02-25
 −Web管理CGIプログラム 20150111差分 [E-Post SMTP Server Standard 用]
 ●E-Post SMTP Server Enterprise II 20150216差分 掲載日:2015-02-25
 −Web管理CGIプログラム 20150111差分 [E-Post SMTP Server Enterprise II 用]

また、下記のマニュアル・ドキュメントも新しく「サポート2」サイトに追加掲載されました。

[マニュアル・ドキュメント]
 ●『E-Post Mail Server Web管理ツール マニュアル』(PDF)掲載日:2015-02-20
 ●『E-Post Mail Server コンソール用管理ツール マニュアル』(PDF)掲載日:2015-02-20
 ●『[E-Post BossCheck Server] 追加機能補足マニュアル Rev1.5』 (PDF)
  掲載日:2015-02-20

15.01.13
「E-Post Mail Server乗り換えキャンペーン」を実施

当社では、昨年の Windows版 Sendmail製品の販売・サポート終了や、2015年7月15日にせまったマイクロソフト社の Windows Server 2003 のサポート終了などにより、Windows対応メールサーバの入れ替えとしての問合せが多くなってまいりました。さらに、一般企業だけでなく、全国の自治体からもLGWAN対応のメールサーバということで引き合いが多くなっています。
そこで「E-Post Mail Server乗り換えキャンペーン」を実施しましたのでご案内申し上げます。

【キャンペーン内容】
■対象:他社製メールサーバから、当社製下記製品へ乗り換えるお客様
■対象期間:2015年1月13日〜2015年3月31日受注分まで
■対象製品:
・ メールサーバ:E-Post Mail Serverシリーズ
・ SMTPサーバ:E-Post SMTP Serverシリーズ
・ 上長承認メール:E-Post BossCheck Serverシリーズ
・ LGWANオプション
■キャンペーン価格:ご購入製品の標準価格合計の30%オフでお求めいただけます。
ご希望により、データ移行や、構築支援サービスもご用意しています。お気軽にお問合せください。くわしくは プレスリリース をご覧ください。

14.12.05
2014年12月分の差分アップデートプログラムを公開

「サポート2」サイトに掲載している差分アップデートプログラムが、下の通り更新されました。最新差分プログラムはいずれも累積的な差分となっています。最新差分プログラム適用による詳細な内容は差分アップデートプログラムの情報をご参照ください。

[64bit版]
 ●E-Post Mail Server Standard (x64) 20141120差分 掲載日:2014-12-05
 −Web管理CGIプログラム 20141120差分 [E-Post Mail Server Standard (x64) 用]
 ●E-Post Mail Server Enterprise II (x64) 20141120差分 掲載日:2014-12-05
 −Web管理CGIプログラム 20141120差分 [E-Post Mail Server Enterprise II (x64) 用]
 ●E-Post SMTP Server Standard (x64)(E-Post BossCheck Server (x64))20141120差分
  掲載日:2014-12-05
 −Web管理CGIプログラム 20141120差分 [E-Post SMTP Server Standard (x64) 用]
 ●E-Post SMTP Server Enterprise II (x64) 20141120差分 掲載日:2014-12-05
 −Web管理CGIプログラム 20141120差分 [E-Post SMTP Server Enterprise II (x64) 用]

[32bit版]
 ●E-Post Mail Server Standard 20141120差分 掲載日:2014-12-05
 −Web管理CGIプログラム 20141120差分 [E-Post Mail Server Standard 用]
 ●E-Post Mail Server Enterprise II 20141120差分 掲載日:2014-12-05
 −Web管理CGIプログラム 20141120差分 [E-Post Mail Server Enterprise II 用]
 ●E-Post SMTP Server Standard(E-Post BossCheck Server)20141120差分
  掲載日:2014-12-05
 −Web管理CGIプログラム 20141120差分 [E-Post SMTP Server Standard 用]
 ●E-Post SMTP Server Enterprise II 20141120差分 掲載日:2014-12-05
 −Web管理CGIプログラム 20141120差分 [E-Post SMTP Server Enterprise II 用]
 ●E-Post QSend Server 20141119差分 掲載日:2014-12-05

(※)詳細については「サポート2」の各該当項目を参照してください。

14.11.12
「導入後の製品FAQ」での修正記事と新着記事(2014年8月〜11月)
2014年8月から11月にかけて、「導入後の製品FAQ」に、修正されたり新しく追加された記事があります。修正記事や新着記事は、「サポート2」にアクセスしてご覧ください。
最近の「導入後の製品FAQ」で修正された記事または新着記事の一覧。[ ]はカテゴリ。

 [リモート管理・Web管理に関するもの−全製品]
●Windows Server 2008 R2 / 2012 / 2012 R2のIIS7.x/8.xでWeb管理を設定する
 ときの補足・修正事項
●Web管理で「システム管理メニュー/ドメイン管理者メニュー」から「ユーザー管理」
 を選択したときだけ、CGIエラーが表示されてしまう
 [全般的な動作に関するもの−全製品]
●Received:ヘッダのループ数制限=SMTPホップ数の制限を緩和するには
 [SMTP認証(SMTP-AUTH)に関するもの−全製品]
●SMTP認証パスワードをapop認証パスワードと別々に設定する方法
 [SMTPゲートウェイに関するもの−全製品]
●SMTPゲートウェイのフォワード先への送信を確認するには
 [POP3やIMAP4に関するもの−Mail Serverシリーズ]
●メールクライアントのPOP3受信タイミングが短いケースで logon overlap のエラー
 が持続してしまう場合
●Outlook 2013で使用するとIMAP4サーバ同期中メッセージが出たまま処理が進ま
 ない現象について
 [アカウント管理・ユーザー管理に関するもの−全製品]
●アカウント管理方法をSoft Account(独自アカウント)に移行する場合
●アカウントの追加・削除および年度切り替えの大幅入れ替え時の対応策について
●@より左側のアカウント部分が20文字を超えるアドレスでもSMTP受信・送信を可能
 にするには
 [メーリングリスト設定に関するもの−全製品]
●メーリングリストメンバーに自動応答設定をしたアカウントが存在する場合、
 応答させないようにするには

14.11.10
『E-Post BossCheck Server 運用&構築事例集』Rev1.9に改訂
ホワイトペーパー『E-Post BossCheck Server 運用&構築事例集』が改訂され、Rev1.9になりました。上長承認時に承認者・元のメール・外部宛先などをログから判断する方法を新バージョンに合わせて追加しました。

●ホワイトペーパー『E-Post BossCheck Server 運用&構築事例集 Rev1.9』(PDF)

ダウンロードあるいはサイトマップからダウンロードしてください。

14.08.22
2014年08月分の差分アップデートプログラムを公開

「サポート2」サイトに掲載している差分アップデートプログラムが、下の通り更新されました。最新差分プログラムはいずれも累積的な差分となっています。最新差分プログラム適用による詳細な内容は差分アップデートプログラムの情報をご参照ください。

[64bit版]
 ●E-Post Mail Server Standard (x64) 20140809差分 掲載日:2014-08-25
 ●E-Post Mail Server Enterprise II (x64) 20140809差分 掲載日:2014-08-25
 ●E-Post SMTP Server Standard (x64)(E-Post BossCheck Server (x64))20140809差分
  掲載日:2014-08-25
 ●E-Post SMTP Server Enterprise II (x64) 20140809差分 掲載日:2014-08-25

[32bit版]
 ●E-Post Mail Server Standard 20140809差分 掲載日:2014-08-25
 ●E-Post Mail Server Enterprise II 20140809差分 掲載日:2014-08-25
 ●E-Post SMTP Server Standard(E-Post BossCheck Server)20140809差分
  掲載日:2014-08-25
 ●E-Post SMTP Server Enterprise II 20140809差分 掲載日:2014-08-25
 ●E-Post QSend Server 20140809差分 掲載日:2014-08-25

(※)詳細については「サポート2」の各該当項目を参照してください。

14.07.01
E-Post BossCheck Server 関係のホワイトペーパー・FAQを一斉に改訂
2014.7.1に公開された20140623差分を適用すると、E-Post BossCheck Serverの上長承認記録ログに新しく送信元IPアドレスと送信先メールアドレスが記録できるようになりました。
これに関して下記のホワイトペーパー、FAQ記事を一斉に改訂しました。ホワイトペーパー「運用&構築事例集」の方は2014.6.23にRev1.8を出したばかりでしたが、追加記述され、Rev1.8Aになりました。

●ホワイトペーパー『E-Post BossCheck Server 運用&構築事例集 Rev1.8A』(PDF)
●補足マニュアル『E-Post BossCheck Server 追加機能補足マニュアル Rev1.4A』(PDF)

ダウンロードあるいはサイトマップからダウンロードしてください。
合わせて「導入後の製品FAQ」にE-Post BossCheck Option (Server) 関係のFAQ記事が修正されたほか、アンチウイルスソフトの ESET FileSecurity をメールサーバにインストールする際の注意事項が新しくFAQ記事に追加されました。これらのFAQ記事は「サポート2」にアクセスしてご覧ください。[ ]はカテゴリ。

 [メール上長承認システムについて−BossCheck Option (Server)]
●BossCheck Server 上長承認の承認・却下の結果ログについて
●E-Post BossCheck option で使用している設定ファイル&レジストリ

 インストールに関するもの−全製品
●ESET FileSecurityをメールサーバにインストールするときの注意点

14.07.01
2014年07月分の差分アップデートプログラムを公開

「サポート2」サイトに掲載している差分アップデートプログラムが、下の通り更新されました。最新差分プログラムはいずれも累積的な差分となっています。最新差分プログラム適用による詳細な内容は差分アップデートプログラムの情報をご参照ください。

[64bit版]
 ●E-Post Mail Server Standard (x64) 20140623差分 掲載日:2014-07-01
 ●E-Post Mail Server Enterprise II (x64) 20140623差分 掲載日:2014-07-01
 ●E-Post Mail Server Standard (x64)(E-Post BossCheck Server (x64))20140623差分
  掲載日:2014-07-01
 ●E-Post Mail Server Enterprise II (x64) 20140623差分 掲載日:2014-07-01

[32bit版]
 ●E-Post Mail Server Standard 20140623差分 掲載日:2014-07-01
 ●E-Post Mail Server Enterprise II 20140623差分 掲載日:2014-07-01
 ●E-Post Mail Server Standard(E-Post BossCheck Server)20140623差分
  掲載日:2014-07-01
 ●E-Post Mail Server Enterprise II 20140623差分 掲載日:2014-07-01
 ●E-Post QSend Server 20140623差分 掲載日:2014-07-01

(※)詳細については「サポート2」の各該当項目を参照してください。

14.06.23
『E-Post BossCheck Server 運用&構築事例集』Rev1.8 に改訂
テクニカル・ホワイトペーパー『E-Post BossCheck Server 運用&構築事例集』(PDF)を改訂し新たに「上長承認時に承認者・元のメール・外部宛先などをログから判断する方法」を追加しました。改訂後の版は Rev1.8 となります。ご覧になりたい方はダウンロードコーナーからダウンロードしてください。
合わせて「導入後の製品FAQ」にE-Post BossCheck Option (Server) 関係のFAQ記事を新しく追加しました。「サポート2」にアクセスしてご覧ください。[ ]はカテゴリ。

 [メール上長承認システムについて−BossCheck Option (Server)]
●E-Post BossCheck option で使用している設定ファイル&レジストリ

14.06.05
LGWAN機能オプションの説明を製品ページに追加しました

E-Post Mail Server シリーズ、E-Post SMTP Serverシリーズに追加するオプション製品のうち、地方自治体を結んだ総合行政ネットワーク(LGWAN)を利用する地方自治体向けのLGWAN機能オプション(E-Post LGWAN Option)の説明を加えました。LGWAN機能オプションを追加することにより、E-Postシリーズ製品では、エイリアス機能が強化され、エンベロープのFROMとTOを経路によって適切に書き換える機能をもつようになります。その結果、LGWANメールとインターネットメールを統合し、メッセージを自動的に振り分ける仕組みを提供します。
「E-Post LGWAN Option」のくわしい説明は、E-Post Mail Server製品ページあるいはE-Post SMTP Server製品ページをご覧ください。

14.03.28
「導入後の製品FAQ」での修正記事と新着記事(2014年1月〜3月)
2014年1月から3月にかけて、「導入後の製品FAQ」に、修正されたり新しく追加された記事があります。修正記事や新着記事は、「サポート2」にアクセスしてご覧ください。
最近の「導入後の製品FAQ」で修正された記事または新着記事の一覧。[ ]はカテゴリ。

 [アカウント管理・ユーザー管理に関するもの−全製品]
●「送信先制限」で送り先アドレスを送信禁止させたい
 〔※これまでのFAQ記事の記述に不備があることがわかったため追記〕
 [使用しているレジストリとフォルダ−全製品]
●E-Post Mail Server / SMTP Serverで使用している設定ファイル&レジストリ
 〔※修正差分に合わせて何点か追記〕
 [ログについて−全製品]
●SMTPローカル送信ログ(outlocallog)などのログで fromアドレスが空白になっている
 ケースがあるのはなぜ?

また、32bit版から64bit版へのサーバ移行手順に関するドキュメント『32bit版から64bit版E-Postシリーズ製品へのメールサーバ移行手順』をサポート担当で作成しました。
64bit版を購入の方で、32bit版の旧メールサーバ環境を移行しようと計画されているユーザー様に提供できます。くわしくはサポート担当までお問い合わせください。

13.12.05
「導入後の製品FAQ」での修正記事と新着記事(2013年9月〜12月)
2013年9月から12月にかけて、「導入後の製品FAQ」に、修正されたり新しく追加された記事があります。修正記事や新着記事は、「サポート2」にアクセスしてご覧ください。
最近の「導入後の製品FAQ」で修正された記事または新着記事の一覧。[ ]はカテゴリ。

 [全般的な動作に関するもの−全製品]
●メールクライアントからの送信時にサイズ制限をかけるには
●設定したセッション数と必要メモリ容量の関係は?
 〔※アンチウイルス機能のEPSTAVS必要量を追加〕
 [アンチウイルス機能に関するもの−Enterprise/Enterprise II 版]
●アンチウイルス機能で添付ファイル上限サイズや展開レベルを指定してスキップさせる方法
 [メールボックスやメールボックスフォルダに関するもの−Mail Serverシリーズ]
●メールボックスにメールデータを残す運用をしているときの注意点
●メールボックスの保管サイズ制限の上限値について
 〔※最新差分適用で上限値が緩和されることを書き足し〕
 [SPAMメール対策・メールフィルタに関するもの−全製品]
●外部からの正常なメールがスパムメールと判断され、受信されないケースが
 あるかどうかを調べるには 〔※拒絶理由の要件をもう少しわかりやすく追加〕

13.09.20
2013年09月分の差分アップデートプログラムを公開

「サポート2」サイトに掲載している差分アップデートプログラムが、下の通り更新されました。最新差分プログラムはいずれも累積的な差分となっています。最新差分プログラム適用による詳細な内容は差分アップデートプログラムの情報をご参照ください。

[64bit版]
 ●E-Post Mail Server Standard (x64) 20130819差分 掲載日:2013-09-20
 ●E-Post Mail Server Enterprise II (x64) 20130819差分 掲載日:2013-09-20
 ●E-Post Mail Server Standard (x64)(E-Post BossCheck Server (x64))20130819差分
  掲載日:2013-09-20
 ●E-Post Mail Server Enterprise II (x64) 20130819差分 掲載日:2013-09-20

[32bit版]
 ●E-Post Mail Server Standard 20130819差分 掲載日:2013-09-20
 ●E-Post Mail Server Enterprise II 20130819差分 掲載日:2013-09-20
 ●E-Post Mail Server Standard(E-Post BossCheck Server)20130819差分
  掲載日:2013-09-20
 ●E-Post Mail Server Enterprise II 20130819差分 掲載日:2013-09-20
 ●E-Post QSend Server 20130819差分 掲載日:2013-09-20

(※)詳細については「サポート2」の各該当項目を参照してください。

13.07.29
(重要告知)E-Post Mail Server Enterprise II、E-Post SMTP Server Enterprise II のユーザー様へ

このたび、アンチウイルス機能を持った E-Post Mail Server Enterprise II、E-Post SMTP Server Enterprise II の Enterprise II 版において、サードパーティ製のアンチウイルスソフトをインストール・同居させている場合、これまでお知らせしてきたフォルダ以外に、除外するフォルダを追加して指定する必要があることが新たにわかりました。

この点につきまして、弊社からユーザーの皆さまへの情報提供・通知ができておりませんでした。深くお詫び申し上げます。
新たに加えさせていただく点は、以下の部分となります。
-------------------------------------------------------------------------------------
また、アンチウイルス機能を持ったEnterprise II 版では、下記のフォルダを添付ファイルを一時展開する作業フォルダとして使用します。サードパーティ製アンチウイルスソフトによる常時監視や定期検出をする対象から必ずはずしてください。

一時展開する作業フォルダ(既定値): %ALLUSERSPROFILE%\wct\
※OS環境によって変わりますが大多数は C:\ProgramData\wct\ となります。
-------------------------------------------------------------------------------------
くわしくは「サポート2」「メールサーバマシンにアンチウイルスソフトを同居させるときの注意点」記事をごらんください。なお、E-Post Mail Server Standard、E-Post SMTP Server Standard のStandard版においては、この内容は対象になりません。

ユーザーの皆様にはご迷惑をおかけしたことを深くお詫び申し上げます。

13.04.10
『Active Directory連携構築ガイド』『E-Post方式クラスタリング構築ガイド』がRev1.5に改訂

ホワイトペーパー『Active Directory連携メールサーバ構築ガイド』および『〔E-Post方式〕クラスタリングメールサーバ構築ガイド』PDF版の両方ともRev1.5に改訂しました。2013年4月1日よりE-Postシリーズ製品の64bitネイティブ対応版がリリースされていますが、今回の改訂のポイントは、この64bitネイティブ版にも対応させたものです。ダウンロードページから入手可能です。

13.03.01
大容量ファイル転送&共有システム「Smooth File 5」販売開始

大容量ファイル転送&共有システム「Smooth File 5」を2013年3月1日より販売を開始しています。「Smooth File 5」は、電子メールでは大きすぎて送ることができない大容量ファイルの転送や共有をスムーズに実現します。大容量ファイル転送&共有システムのアプライアンス製品です。

13.02.22
64bitネイティブ対応版の評価版ダウンロードを開始しました

E-Post Mail Server シリーズ、E-Post SMTP Serverシリーズの64bitネイティブ対応版である「E-Post Mail Server (x64)」シリーズ」「E-Post SMTP Server (x64)」シリーズ」評価版ダウンロードが、2013年2月22日より開始されました。合わせて上長承認オプションである「E-Post BossCheck Server (x64)」シリーズ」評価版ダウンロードも開始されました。ダウンロードページ (x64)からダウンロードが可能です。

くわしくはニュースリリースの「E-Post Mail Server (x64)」シリーズ」をリリースをご覧ください。また、製品の仕様は製品紹介ページをご覧ください。

13.02.20
2013年02月分の差分アップデートプログラムを公開

「サポート2」サイトに掲載している差分アップデートプログラムが、下の通り更新されました。最新差分プログラムはいずれも累積的な差分となっています。最新差分プログラム適用による詳細な内容は差分アップデートプログラムの情報をご参照ください。

 ●E-Post Mail Server Standard 20130117差分 掲載日:2013-02-20
 ●E-Post Mail Server Enterprise II 20130117差分 掲載日:2013-02-20
 ●E-Post Mail Server Standard(E-Post BossCheck Server)20130117差分
  掲載日:2013-02-20
 ●E-Post Mail Server Enterprise II 20130117差分 掲載日:2013-02-20
 ●E-Post QSend Server 20130117差分 掲載日:2013-02-20

また、E-Postシリーズで製品にアドインすることにより、メール受領時においてドメイン認証(DKIM)を機能させることが可能になるプログラムの試作バージョンが「サポート2」サイトに公開されました。このツールによりドメイン認証(DomainKeys Identified Mail [DKIM] Signatures)に対応することが可能になります。
 ●EPSTDKIM v1.01 試作バージョン  掲載日:2013-02-20

(※)詳細については「サポート2」の各該当項目を参照してください。

13.01.18
「導入後の製品FAQ」での修正記事と新着記事(2012年11月〜2013年1月)
2012年11月から2013年1月にかけて、「導入後の製品FAQ」に、修正されたり新しく追加された記事があります。修正記事や新着記事は、「サポート2」にアクセスしてご覧ください。
最近の「導入後の製品FAQ」で修正された記事または新着記事の一覧。[ ]はカテゴリ。

 [Active Directory連携に関するもの −全製品]
● Active Directory連携時にまれに送信エラーになったり、POP受信エラーが発生するとき
 [SSLに関するもの−全製品]
● STARTTLS命令を無効に設定するには
 [SPAMメール対策・メールフィルタに関するもの−全製品]
● メールフィルタ設定でワイルドカードは使えないか
● PDFファイルなどの添付ファイル付きメールをメールフィルタ機能に通さないようにするには
 [自動応答・自動転送に関するもの−全製品]
● 自動転送先アドレスに自動応答を設定しているアドレスを指定すると両アドレス間で無限ループになる
 [メーリングリスト−全製品]
● ログに記録されるメーリングリストの枝番末尾に"e"や"f"の記号がつく
 [ログについて−全製品]
● ログのサイズ見積もりについて

12.12.12
アンチウイルスエンジンの「ファストスキャン」ベンダーがOPSWAT認定パートナーに

E-Post Mail Server / SMTP Server Enterprise IIシリーズに掲載されているアンチウイルスエンジンの「ファストスキャン」ベンダーがOPSWAT認定パートナーとして認定・登録され、アンチウイルスエンジンが折り紙付きになりました。

このたびアンドロイド版「ファストスキャン」フリー版が、米国のITセキュリティ調査企業(OPSWAT)より、OPSWATの検査基準に合うアンドロイド版アンチウイルスソフトとして認定を受け、開発元の株式会社ケイテックが認定パートナーとして認定・登録されたことによるものです。

アンドロイド版もPC版も、メールサーバに実装されたエンジンも、基本的には同じDBとパターンファイル、エンジンを利用しており、この認定によって、アンチウイルスエンジンである「ファストスキャン」の有効性や実効性が明確に認められたもの、と弊社は考えています。「ファストスキャン」の開発元である株式会社ケイテックも、アンドロイド版アンチウイルスソフトのOPSWAT認定パートナーとしてOPSWATのサイトにロゴが張られています。
http://www.opswat.com/certified/opswat-certified-partners

今後も、ユーザーの皆様には安心してアンチウイルスエンジンが搭載された E-Post Mail Server / SMTP Server Enterprise II シリーズのご利用いただけることと思います。また、未導入のお客様には安心してご購入されることをお勧めいたします。

12.10.19
「導入後の製品FAQ」での修正記事と新着記事(2012年4月〜10月)
2012年4月から10月にかけて、「導入後の製品FAQ」に、修正されたり新しく追加された記事があります。修正記事や新着記事は、「サポート2」にアクセスしてご覧ください。
最近の「導入後の製品FAQ」で修正された記事または新着記事の一覧。[ ]はカテゴリ。

 [全般的な動作−全製品]
● Windowsの管理ツール「サービス」とE-Post Mail Controlの「サービス制御」との操作上の違いは?
● 特定のMTAから同じメールを何回も受信してしまう
 [SMTP認証−全製品]
● SMTP AUTH有効時のログ記録からログインID(Username)などを知るには
 [POP3/IMAP4−全製品]
● IMAPサーバで扱うメールデータ数や同時接続数、運用パフォーマンスとの関係について
 [アカウント管理−全製品]
● エイリアスの一括登録方法とインポートの仕様について
 [メーリングリスト−全製品]
● メーリングリスト設定のインポート・エクスポート項目について
● メーリングリストメンバーのインポートについて
● メーリングリストの制御メールにHTML形式メールが使用できないことについて
● メーリングリストメンバーが重複して表示されているときには
 [その他−全製品]
● Windows Server 2008 R2ドメイン管理下のAdministratorsグループの別ユーザーで作させるときのサポート方針について
● サーバをバックアップデータからリストアしたとき、メッセージ開始番号の上書き警告メッセージが表示されたときの対処方法について

12.09.20
2012年09月分の差分アップデートプログラムを公開

「サポート2」サイトに掲載している差分アップデートプログラムが、下の通り更新されました。
最新差分プログラムはいずれも累積的な差分となっています。

 ●E-Post Mail Server Standard 20120710差分 掲載日:2012-09-20
 ●E-Post Mail Server Enterprise II 20120710差分 掲載日:2012-09-20
 ●E-Post Mail Server Standard(E-Post BossCheck Server)20120710差分
  掲載日:2012-09-20
 ●E-Post Mail Server Enterprise II 20120710差分 掲載日:2012-09-20
 ●E-Post QSend Server 20120710差分 掲載日:2012-09-20

(※)詳細については「サポート2」の該当項目を参照してください。
最新差分プログラムの詳細情報は、差分アップデートプログラムの情報をご参照ください。

12.09.12
「NetdataArchiv@」(ネットデータアーカイバ)販売開始

中小中堅企業の部門、支店やSOHO、自営業者向けに機能を絞り込んだ低価格の次世代ネットデータアーカイブ製品「NetdataArchiv@(ネットデータアーカイバ)」シリーズを、2012 年9 月12 日より販売を開始しました。「NetdataArchiv@」(ネットデータアーカイバ)は、メールアーカイブに機能を絞り込んでローカライズし、導入コストを低く抑えられる小規模向けアプライアンス製品です。くわしくは下記をご覧ください。
   プレスリリース
  「NetdataArchiv@」(ネットデータアーカイバ)の特徴

なお、今回あわせて、多機能ファイアウォール製品「WatchGuard XTM 2/3/5 Series」も、取扱いを開始いたしました。

12.06.06
導入事例に「近藤記念医学財団富坂診療所」様の事例を追加しました

導入事例に「近藤記念医学財団富坂診療所」様の事例を追加しました。メール上長承認システムである E-Post BossCheck Server シリーズが活用されています。くわしくは導入事例ページをご覧ください。

12.05.31
導入事例に「東京エレクトロニツクシステムズ」様の事例を追加しました

導入事例に「東京エレクトロニツクシステムズ」様の事例を追加しました。「電子トリアージ支援システム」の中で E-Post Mail Server シリーズが活用されています。くわしくは導入事例ページをご覧ください。

12.05.24
Web管理CGIプログラム 20111007差分を正しいものに修正しました

Web管理CGIプログラムをv4.22へアップする 20111007差分アップデートプログラムを「サポート2」に2011-10-07付けで公開しておりましたが、リンク先のダウンロードされるファイルが、メールサーバ製品本体の差分アップデートプログラムと同じになっていました。このたび、Web管理CGIプログラム 20111007差分アップデートプログラムの正しいダウンロードリンクを修正いたしました。
ユーザーの皆様にはご迷惑をおかけしたことをお詫び申し上げます。Web管理CGIプログラム 20111007差分を一度ダウンロードいただいた場合は、再度ダウンロードしなおして差分アップデートプログラムの適用をお願いいたします。なお、次年度更新時に添付しているCDに収録されている内容は正しい状態であり、そちらをご利用いただいた方は特に再適用の必要はありません。

この差分アップデート適用後は、新しくメール自動応答オプションの設定項目が追加され、自動応答設定がWeb管理から可能になります。E-Post Mail Server Standard/Enterprise/Enterprise II、E-Post SMTP Server Standard/Enterprise/Enterprise II用それぞれに用意されています。

 ●Web管理CGIプログラム 20111007差分 再掲載日:2011-05-24

(※)詳細については「サポート2」の該当項目を参照してください。
詳細情報は、差分アップデートプログラムの情報をご参照ください。

12.04.16
パケットデータ可視化・解析製品「AFIT-PC」販売開始

パケットデータ可視化・解析製品「AFIT-PC」(エーフィット・ピーシー)を2012年4月16日より販売を開始します。「AFIT-PC」(エーフィット・ピーシー)は、クライアント Windows ベースのノートPCに、パケットデータ可視化・解析を行うツールをあらかじめ組み込んだアプライアンス製品です。Wiresharkなどのネットワークアナライザと一緒に使うことで、ネットワークの利用状況の解析を行ったり、コンテンツを再現・復元したりすることが実現できます。くわしくは下記をご覧ください。
   プレスリリース
  「AFIT-PC」(エーフィット・ピーシー)の特徴

12.04.02
「導入後の製品FAQ」をサポート2に移設しました

2012年4月2日より、「導入後の製品FAQ」をサポート2に移設しました。これに伴い、導入後の製品FAQについてのGoogleサイト内検索も使えなくなります。サポート2のメニューに用意してある「高度な検索」をお使いください。
初年度購入1年目のユーザー様か、あるいは次年度更新を継続中のユーザー様の中で、サポート2へのログイン用IDをお持ちでない方、あるいはログイン用IDがおわかりにならなくなった方は、 までお問い合わせください。
なお、「購入前の基本機能に関するFAQ」については、従来通りで特に変更はありません。

12.02.24
サポート2の『メールサーバシステム運用ガイド Rev2.1』を更新

サポート2に掲載されている『メールサーバシステム運用ガイド』(PDF)を更新し、Rev2.1にアップしました。なりすましや不正利用についての事例が、今回の主な追加点です。『メールサーバシステム運用ガイド Rev2.1』はサポート2にてダウンロードが可能です。
さらに、サポート2には、『技術資料:IMAP サーバで扱うメールデータ数や同時接続数、運用パフォーマンスとの関係について』(PDF)も新しく掲載しています。くわしくは該当ページをご覧ください。

12.02.23
2012年4月1日より「次年度更新」についてのルールが変わります

2012年4月1日より「次年度更新」についてのルールが変わります。くわしくはこちらをご覧ください。

12.02.02
メールサーバ構築ガイドを完全リニューアル

E-Post Mail Server メールサーバ構築ガイド を完全リニューアルしました。同ガイド は、2007年に発刊された書籍『E-Post Mail Server完全ガイド』(コスモトゥーワン刊)の元記事となったWebコンテンツです。
E-Post Mail Serverは、現在も細かいアップデートを続けています。E-Post Mail Server自体の基本機能は特に変わらないため、過去の記事をリニューアルして復活させる作業を続けていましたが、このほどリニューアル作業を完了しました。リニューアルにあたっては、状況や環境が変化し、文章の改変が必要な部分には、手を加えて加筆したり、FAQのリンクを張ったりして補足してあります。評価版を使ってのメールサーバ試験構築の際に、十分参考にしていただけるガイドになっています。ぜひご活用ください。

11.12.15
メールアーカイブアプライアンス「MailGazer3」販売開始

メールアーカイブアプライアンス「MailGazer3」(メールゲイザー)を2011年12月1日より販売を開始しています。「MailGazer3」(メールゲイザー)は、中堅企業でも手軽に導入できる安価なメールアーカイブ・アプライアンス製品です。3種類の接続方式をサポートしており、さまざまなニーズや要請に対応することが可能です。

11.12.14
『技術資料 Web管理HTMLカスタマイズガイド Rev1.0』をサポート2に掲載

『技術資料 Web管理HTMLカスタマイズガイド Rev1.0』をサポート2に掲載しました。
同ガイドは、E-Post Mail Server/SMTP Serverシリーズに付属しているWeb管理ツールを使用するにあたって、HTMLファイルをユーザーサイドでカスタマイズする方法やその事例を載せたものです。Web管理ツールを利用しているユーザー様が参考資料にしていただけるドキュメントです。

11.12.07
2011年12月分の差分アップデートプログラムを公開

「サポート2」サイトに掲載している差分アップデートプログラムが、下の通り更新されました。
最新差分プログラムはいずれも累積的な差分となっています。

 ●E-Post Mail Server Standard 20111007差分 掲載日:2011-12-07
 ●E-Post Mail Server Enterprise / Enterprise II 20111007差分 掲載日:2011-12-07
 ●E-Post Mail Server Standard(E-Post BossCheck Server)20111007差分
  掲載日:2011-12-07
 ●E-Post Mail Server Enterprise / Enterprise II 20111007差分 掲載日:2011-12-07
 ●E-Post QSend Server 20110909差分 掲載日:2011-12-07

(※)詳細については「サポート2」の該当項目を参照してください。
最新差分プログラムの詳細情報は、差分アップデートプログラムの情報をご参照ください。

11.10.07
Web管理CGIプログラム 20111007差分アップデートプログラムを公開

Web管理CGIプログラムをv4.22へアップする 20111007差分アップデートプログラムが「サポート2」に公開されました。差分アップデートを適用すると、新しくメール自動応答オプションの設定項目が追加され、自動応答設定がWeb管理から可能になります。
Web管理CGIプログラム本体(EpostUser.exe)のほか、さらに機能の拡張に伴い、自動応答設定用の"reply.html"など、一部の htmlファイルが変更されます。
E-Post Mail Server Standard/Enterprise/Enterprise II、E-Post SMTP Server Standard/Enterprise/Enterprise II用それぞれに用意しています。

 ●Web管理CGIプログラム 20111007差分 掲載日:2011-10-07

(※)詳細については「サポート2」の該当項目を参照してください。
詳細情報は、差分アップデートプログラムの情報をご参照ください。

11.08.01
『〔E-Post方式〕クラスタリングメールサーバ構築ガイド』Rev1.4に改訂

ホワイトペーパー『〔E-Post方式〕クラスタリングメールサーバ構築ガイド』PDF版をRev1.4に改訂しました。全体の操作手順をもう一度洗い直し、わかりやすい記述になるよう整理したことと、Windows Server 2008ドメインコントローラ傘下のメンバーサーバやクライアントでarpキャッシュが保持される問題の対策などが追加されています。

また、同時に『MSFC方式クラスタリングメールサーバ構築ガイド』Rev1.0をリリースしました。Windows Server 2008 R2のMSFCによるフェールオーバークラスタを構築・検証されている方は、弊社 まで直接お問い合わせください。

11.07.14
2011年07月分の差分アップデートプログラムを公開

「サポート2」サイトに掲載している差分アップデートプログラムが、下の通り更新されました。
POP3サービスプログラムの修正点は、セキュリティに関係してくる問題(※)の修正ですので、緊急度合いが「中」レベルです。できるだけ早めに適用してください。
また、IMAP4サービスプログラムの修正点は、Outlook2003を多数のクライアントにして大量メールデータを開くときの問題や現象への諸対策を含んでいます。
最新差分プログラムはいずれも累積的な差分となっています。

 ●E-Post Mail Server Standard 20110706差分 掲載日:2011-07-14
 ●E-Post Mail Server Enterprise 20110706差分 掲載日:2011-07-14

(※)詳細については「サポート2」の該当項目を参照してください。
最新差分プログラムの詳細情報は、差分アップデートプログラムの情報をご参照ください。

11.07.04
Enterprise II 版がリリースされました

E-Post Mail Server Enterprise II / E-Post SMTP Server Enterprise II のリリースが、2011年7月4日より開始されました。
E-Post Mail Server Enterprise II / E-Post SMTP Server Enterprise II では、ファストスキャン版アンチウイルスエンジンを新しく実装しています。くわしくは製品ページをご覧ください。ダウンロードページからも評価版ダウンロードが可能です。


11.02.18
2011年02月分の差分アップデートプログラムを公開

「サポート2」サイトに掲載している差分アップデートプログラムが、次の通り更新されました。
2011年01月17日分の差分で新たに判明した問題の修正を含みます。特にEPSTIMAP4Sの修正が重要ポイントになっており、01月17日分の差分をダウンロードした方で、IMAP4サービスを利用される方は必ずこちらのバージョンを適用なさってください。
最新差分プログラムはいずれも累積的な差分となっています。
 ●E-Post Mail Server Standard 20110208差分 掲載日:2011-02-18
 ●E-Post Mail Server Enterprise 20110208差分 掲載日:2011-02-18
 ●E-Post SMTP Server Standard 20110202差分 掲載日:2011-02-18
 ●E-Post SMTP Server Enterprise 20110202差分 掲載日:2011-02-18
 ●E-Post QSend Server 20110202差分 掲載日:2011-02-18

最新差分プログラムの詳細情報は、差分アップデートプログラムの情報をご参照ください。

11.01.31
ネットワークフォレンジック「E-Detective(イーディテクティブ)」を販売開始

ネットワークフォレンジックのアプライアンス製品『E-Detective(イーディテクティブ)』を2011年2月1日より販売を開始します。
会社組織からネットワークに流れる全通信データを採取し、保存することができるネットワークフォレンジック製品を使うことにより、情報管理をより厳密に徹底することが可能です。
 プレスリリース
 E-Detective(イーディテクティブ)の特徴

11.01.17
2011年01月分の差分アップデートプログラムを公開

「サポート2」サイトに掲載している差分アップデートプログラムが、次の通り一斉に更新されました。
最新差分プログラムはいずれも累積的な差分となっています。
 ●E-Post Mail Server Standard 20101229差分 掲載日:2011-01-17
 ●E-Post Mail Server Enterprise 20101229差分 掲載日:2011-01-17
 ●E-Post SMTP Server Standard 20101126差分 掲載日:2011-01-17
 ●E-Post SMTP Server Enterprise 20101126差分 掲載日:2011-01-17
 ●E-Post QSend Server 20101126差分 掲載日:2011-01-17

最新差分プログラムの詳細情報は、差分アップデートプログラムの情報をご参照ください。

11.01.05
製品価格を改定しました

平成23年1月より、製品価格を改定いたしました。


10.11.16
『〔E-Post方式〕クラスタリングメールサーバ構築ガイド』Rev1.3に改訂

ホワイトペーパー『〔E-Post方式〕クラスタリングメールサーバ構築ガイド』PDF版をRev1.3に改訂しました。Rev1.3では、Windows Server 2008での注意点を追加する一方、AD連携時からクラスタ構築へ移行するときの注意事項を付け加えました。また、IPWatcherとE-Postクラスタのしくみをわかりやすく表で解説した資料を追加してあります。

10.07.01
(重要告知) アンチウイルス機能をもつシリーズ製品をご利用のお客様へ
カスペルスキーアンチウイルスエンジン(SDK Ver.8)アップデートプログラムの適用お願い

このたび、弊社製アンチウイルス機能をもつシリーズ製品をご利用のお客様を対象として、弊社製品に搭載されているアンチウイルス機能のベースとなっているカスペルスキーアンチウイルスエンジンを現行の Ver.7 から Ver.8 へアップデートしていただく作業が必要になりました。Ver.7 エンジンによるパターンファイル更新期限が、2010年12月までとされているためです。お客様にはお手間をおかけいたしますが、アップデートプログラムの入手と、2010年12月までに、早めの適用作業をお願いいたします。

(対象製品) Enterpriseシリーズ製品
・E-Post Mail Server Enterprise
・E-Post SMTP Server Enterprise
(※アンチウイルス機能を持っていない Standardシリーズ製品は対象外です。)

(アップデート作業をお願いしたい期日)
・2010年12月末まで

(「サポート2」でダウンロードする項目)
アップデートプログラムは、「サポート2」サイトのダウンロードに下記の項目名で掲載しています。
・E-Post AntiVirus Engine SDK Ver.8 Update  掲載日:2010-06-30

「サポート2」へのアクセスを行い、アップデートプログラムの入手をお願いします。アクセスするための登録IDを通知されていなかったり、お持ちでない方は、お手数ですが、 までお問い合わせください。

(アップデートプログラムの詳細内容について)
このアップデートプログラムに対する詳細な内容は、次をご覧ください。アップデート方法や注意点などについてくわしくまとめてあります。
 [カスペルスキーアンチウイルスエンジン(SDK Ver.8)
アップデートプログラム適用のお願いと方法について](PDF)


(参考:アンチウイルスエンジン各バージョンのロードマップ)

10.07.01
2010年07月分の差分アップデートプログラムを公開

「サポート2」サイトに掲載している差分アップデートプログラムが、次の通り一斉に更新されました。
最新差分プログラムはいずれも累積的な差分となっています。
 ●E-Post Mail Server Standard 20100331差分 掲載日:2010-07-01
 ●E-Post Mail Server Enterprise 20100331差分 掲載日:2010-07-01
 ●E-Post SMTP Server Standard 20100331差分 掲載日:2010-07-01
 ●E-Post SMTP Server Enterprise 20100331差分 掲載日:2010-07-01
 ●E-Post QSend Server 20100331差分 掲載日:2010-07-01
 ●E-Post Loganalyzer v1.05差分 掲載日:2010-07-01

最新差分プログラムの詳細情報は、差分アップデートプログラムの情報をご参照ください。

10.04.19
『Active Directory連携メールサーバ構築ガイド』Rev1.4に改訂

ホワイトペーパー『Active Directory連携メールサーバ構築ガイド』PDF版をRev1.4に改訂しました。Rev1.4では、Windows Server 2008での動作画面やポイントを追加する一方、2008年12月の最新差分アップデートで追加された設定オプションに対する解説を付け加えました。

また、SMTPゲートウェイの設定資料をわかりやすくひとつにまとめ、技術資料『SMTPゲートウェイ基本設定と応用』Rev2.1として改訂・公開しています。

10.03.25
BossCheck Server の「メール承認の流れ」フラッシュアニメーション公開

E-Post BossCheck Server の「メール承認の流れ」をナレーション付きフラッシュアニメーションにしました。
「メール承認の流れ」(構成例A)は、E-Post BossCheck Server 製品紹介(構成例A)からご覧ください。
「メール承認の流れ」(構成例D)は、E-Post BossCheck Server 製品紹介(構成例D)からご覧ください。

10.02.18
『クラスタリングメールサーバ構築ガイド』Rev1.2に改訂

ホワイトペーパー『〔E-Post方式〕クラスタリングメールサーバ構築ガイド』(PDF版)をRev1.2に改訂しました。旧版のRev1.1では、記述の順番通りに設定すると、うまく設定できない部分があったため、記述の順番を改めるとともに、Rev1.2では説明不足の部分を強化・補足しました。

09.12.28
2009年12月分の差分アップデートプログラムを急きょ更新

「サポート2」サイトに掲載している差分アップデートプログラムを急きょ更新しました。
メール作業フォルダの指定にUNC名を使うE-Post方式HAクラスタ構成のとき、2009年12月2日に掲載した「20091126差分」あるいは「20091122差分」を適用すると、サービスが開始できない問題が判明したため、急きょ更新しました。
なお、メール作業フォルダの指定にUNC名を使わないでローカルドライブを指定するMSCS方式HAクラスタ構成、通常のシングル構成、AD連携でのシングル構成のときは、「20091126差分」あるいは「20091122差分」でも問題はありません。
いずれも累積的な差分となっています。
 ●E-Post Mail Server Standard 20091225差分 掲載日:2009-12-28
 ●E-Post Mail Server Enterprise 20091225差分 掲載日:2009-12-28
 ●E-Post SMTP Server Standard 20091225差分 掲載日:2009-12-28
 ●E-Post SMTP Server Enterprise 20091225差分 掲載日:2009-12-28
 ●E-Post QSend Server 20091225差分 掲載日:2009-12-28

最新差分プログラムの詳細情報は、差分アップデートプログラムの情報をご参照ください。

09.12.02
2009年12月分の差分アップデートプログラムを公開

「サポート2」サイトに掲載している差分アップデートプログラムが、次の通り一斉に更新されました。
最新差分プログラムはいずれも累積的な差分となっています。
 ●E-Post Mail Server Standard 20091126差分 掲載日:2009-12-02
 ●E-Post Mail Server Enterprise 20091126差分 掲載日:2009-12-02
 ●E-Post SMTP Server Standard 20091122差分 掲載日:2009-12-02
 ●E-Post SMTP Server Enterprise 20091122差分 掲載日:2009-12-02
 ●E-Post QSend Server 20091122差分 掲載日:2009-12-02

最新差分プログラムの詳細情報は、差分アップデートプログラムの情報をご参照ください。

09.10.09
(重要告知) Enterprise版20090716差分を適用されたお客様へ
「kasp.exe 差し替え用プログラムファイル」の適用お願い

アンチウイルスエンジンV7へのアップデート後、Enterprise版の20090716差分を適用すると、旧バージョンであるアンチウイルスエンジンV4のときのスキャンプログラムであるkasp.exeで上書きされてしまうことが判明いたしました。
その結果、アンチウイルスエンジンV7用のパターンファイルダウンロードが継続して行われますが、メールのスキャンはアンチウイルスエンジンV4のkasp.exeが動作しているため、V4時代のパターンファイルが利用され続けることになります。さらにスキャン速度として、V7用に高速化された恩恵が受けられず、V4時代の速度にとどまってしまいます。
お客様にはたいへんなお手間をおかけいたしますが、できうる限り早急に、差し替え用プログラムファイルの入手および適用作業をお願いいたします。

(対象製品)
下記の製品をご利用で、アンチウイルスエンジンV7へのアップデート後、Enterprise版の20090716差分を適用された場合
・E-Post Mail Server Enterprise
・E-Post SMTP Server Enterprise
(※Enterprise版の20090716差分を適用されていない場合は、問題ありませんので、対象外です。また、アンチウイルス機能を持っていない Standard版製品などは最初から対象外です。)

(差し替え用プログラムについて)
「kasp.exe 差し替え用プログラム」は、「サポート2」サイトのダウンロードに下記の項目名で掲載しています。詳細な説明やプログラムの適用方法はそちらをご覧ください。
「サポート2」へのアクセスを行い、アップデートプログラムの入手をお願いします。アクセスするための登録IDを通知されていなかったり、お持ちでない方は、お手数ですが、 までお問い合わせください。
〈E-Post Mail Server Enterprise カテゴリ〉
・「kasp.exe 差し替え用プログラム」  掲載日:2009-10-09
〈E-Post SMTP Server Enterprise カテゴリ〉
・「kasp.exe 差し替え用プログラム」  掲載日:2009-10-09

09.08.03
2009年8月分の差分アップデートプログラムを公開

「サポート2」サイトに掲載している差分アップデートプログラムが、次の通り一斉に更新されました。
最新差分プログラムはいずれも累積的な差分となっています。
 ●E-Post Mail Server Standard 20090716差分 掲載日:2009-08-03
 ●E-Post Mail Server Enterprise 20090716差分 掲載日:2009-08-03
 ●E-Post SMTP Server Standard 20090716差分 掲載日:2009-08-03
 ●E-Post SMTP Server Enterprise 20090716差分 掲載日:2009-08-03
 ●E-Post QSend Server 20090716差分 掲載日:2009-08-03

最新差分プログラムの詳細情報は、差分アップデートプログラムの情報をご参照ください。

09.07.31
『メールサーバシステム運用ガイド Rev2.0』をサポート2に掲載

サポート2に掲載されている『メールサーバシステム運用ガイド』を大幅に更新し、Rev2.0にアップしました。『メールサーバシステム運用ガイド Rev2.0』はサポート2にてダウンロードが可能です。
さらに、導入後の製品FAQのページでも、新規に12個FAQ項目が追加、7個のFAQ項目が修正されております。くわしくは該当ページをご覧ください。

09.05.22
『Active Directory連携メールサーバ構築ガイド』Rev1.3に改訂

E-Post Mail Serverシリーズ、E-Post SMTP ServerシリーズのActive Directory連携をした構築ができるように、わかりやすく解説したホワイトペーパー『Active Directory連携メールサーバ構築ガイド』PDF版がRev1.3に改訂されました。Rev1.3では、従来の記述の間違いやすい点を見直し、メールサーバを AD連携 に設定する際の解説や、注意事項を大幅に付け加えました。また、オプション機能である LDAP Option を使った AD連携の設定方法も付け加えています。LDAP連携 を試しに検証する際の参考資料にご利用ください。

09.04.13
アンチスパムアプライアンス「SpamHunter(スパムハンター)」とのセットを販売開始

セキュアソフト社製アンチスパムアプライアンス「SpamHunter(スパムハンター)」と当社製メールサーバ製品をセットにした『イーポストメールサーバSpamHunter セット』を2008年4月13日より販売を開始します。
本製品は、当社製 Windows 対応メールサーバソフト「E-Post Mail Server Standard シングルサーバ版」と、スパムアプライアンス「SpamHunter」(販売元:株式会社セキュアソフト)をセットにし、特別価格でご提供するものです。詳細についてについては、以下のリンクをご参照ください。
    プレスリリース

09.02.26
『E-Post Journal Option』(ジャーナルオプション)をリリース

E-Post Mail Server シリーズの新機能オプションである『E-Post Journal Option』(ジャーナルオプション)をリリースし、2009年2月27日よりサポート2にてダウンロードが可能になります。サポート2ではプログラムのモジュール、ホワイトペーパーの運用ガイドをそれぞれダウンロードしていただけます。
E-Post Journal Optionは、E-Post Mail Server・E-Post SMTP Server シリーズのすべての送受信メールをバックアップコピーして特定のフォルダに保存ができます。管理者は、特定のフォルダにバックアップされたメールデータを直接開くか、バックアップ先をIMAP接続用のメールデータフォルダに指定することで、メールクライアントからIMAP接続し、社内や組織内の日常やり取りされている全メールの監査を行うことも可能になります。
また、BCCメールについては、バックアップ時にエンベロープ情報のファイルも一緒にコピーされるため、該当するファイルを直接開くことでエンベロープ情報を確認でき、その結果 BCC で送られたものかどうか判定を下すことが可能になります。詳細については、以下のリンクをご参照ください。
    プレスリリース
    E-Post Mail Server製品ページ 特徴[15]
    ダウンロード(サポート2)
09.02.02
2009年2月分の差分アップデートプログラムを公開

「サポート2」サイトに掲載している差分アップデートプログラムが、次の通り一斉に更新されました。
最新差分プログラムはいずれも累積的な差分となっています。
 ●E-Post Mail Server Standard 20090121差分 掲載日:2009-02-02
 ●E-Post Mail Server Enterprise 20090121差分 掲載日:2009-02-02
 ●E-Post SMTP Server Standard 20090121差分 掲載日:2009-02-02
 ●E-Post SMTP Server Enterprise 20090121差分 掲載日:2009-02-02
 ●E-Post QSend Server 20090121差分 掲載日:2009-02-02

最新差分プログラムの詳細情報は、差分アップデートプログラムの情報をご参照ください。

08.12.09
《お知らせ》SPA-PRO Mail @Solomon シリーズは2009年12月末でサポート終了します
SPA-PRO Mail @Solomon シリーズ製品は、来年2009年12月末日をもって、製品のユーザーサポートを終了します。
下記対象製品をお使いのお客様につきましては、現行製品「E-Post Mail Server Enterprise」シリーズへのアップグレード優待サービスを実施しております。この機会にぜひ E-Post Mail Server Enterprise シリーズへのアップグレードをご検討ください。

(対象製品)
・@Solomon Virus check plug-in(アンチウイルスプラグイン)
・SPA-PRO Mail @Solomon Enterprise

くわしくは弊社営業担当までお問い合わせください。

08.10.06
(重要告知) アンチウイルス機能をもつシリーズ製品をご利用のお客様へ
カスペルスキーアンチウイルスエンジン(Ver.7)アップデートプログラムの適用お願い

このたび、弊社製アンチウイルス機能をもつシリーズ製品をご利用のお客様を対象として、弊社製品に搭載されているアンチウイルス機能のベースとなっているカスペルスキーアンチウイルスエンジンを Ver.4 から Ver.7 へアップデート更新作業が必要になりました。
お客様にはたいへんなお手間をおかけいたしますが、アップデートプログラムの入手と、できるだけ速やかな適用作業をお願いいたします。

(対象製品)
・E-Post Mail Server Enterprise
・E-Post SMTP Server Enterprise
・@Solomon Virus check plug-in
・SPA-PRO Mail @Solomon Enterprise
(※アンチウイルス機能を持っていない Standard版 などの製品は対象外です。)

(アップデート作業をお願いしたい期日)
・2008年12月末まで

(プログラム変更内容や注意点について)
このアップデートプログラムに対する詳細な内容は、下記リンクをごらんください。
PDFファイルにて、プログラム変更内容や注意点についてくわしくまとめてあります。
 [E-Post Mail Server Enterprise / E-Post SMTP Server Enterpriseの場合]
 [@Solomon Virus check plug-in / SPA-PRO Mail @Solomon Enterpriseの場合]

アップデートプログラムは、「サポート2」サイトのダウンロードに下記の項目名で掲載しています。
「サポート2」へのアクセスを行い、アップデートプログラムの入手をお願いします。アクセスするための登録IDを通知されていなかったり、お持ちでない方は、お手数ですが、 までお問い合わせください。

「サポート2」でダウンロードするアップデート)
・E-Post AntiVirus Engine Update  掲載日:2008-10-03
・@Solomon AntiVirus Engine Update  掲載日:2008-10-03

08.09.09
2008年9月分の差分アップデートプログラムを公開

「サポート2」サイトに掲載している差分アップデートプログラムが、次の通り一斉に更新されました。
最新差分プログラムはいずれも累積的な差分となっています。
 ●E-Post Mail Server Standard 20080909差分 掲載日:2008-09-09
 ●E-Post Mail Server Enterprise 20080909差分 掲載日:2008-09-09
 ●E-Post SMTP Server Standard 20080909差分 掲載日:2008-09-09
 ●E-Post SMTP Server Enterprise 20080909差分 掲載日:2008-09-09
 ●E-Post QSend Server 20080909差分 掲載日:2008-09-09

最新差分プログラムの詳細情報は、差分アップデートプログラムの情報をご参照ください。

また、便利ツール・ユーティリティの一つとして、E-Post Mail Serverシリーズで自動応答メッセージを設定する際に利用できるツールも合わせて「サポート2」に掲載いたしました。このツールは、入力した件名をJISコードからBase64でエンコードし、さらに入力した本文をJISコード変換に変換します。

 ●E-Post用文字コード変換ツール UnicodeConv.exe

サポート2へのログインは登録IDとパスワードが必要です。登録IDとは、弊社製品を初年度購入または次年度更新されたお客様がユーザー登録された後、郵送で弊社からお届けしているものです。詳細はサポートページをご参照ください。

08.08.19
『E-Postアンチスパムフィルタオプション』を発売

メールサーバソフト「E-Post Mail Server シリーズ」対応のスパム対策オプションである『E-Postアンチスパムフィルタオプション』の発売を2008年8月25日より開始します。 E-Postアンチスパムフィルタオプションは、ホワイトリスト、ブラックリスト方式によるスパム対策強化機能です。フィルタリング機能としてすでにE-Post Mail Server・E-Post SMTP Server シリーズに実装されているスパム対策を機能アップしたもので、株式会社エクセスが独自開発したブラックリスト、ホワイトリストによるコンテンツブロッキングサービスのOEM供給を受け、同シリーズに実装したものです。詳細は、それぞれ以下のリンクをご参照ください。
  プレスリリース
  E-Postアンチスパムフィルタオプションの概要

08.08.06
『MSCS方式クラスタリングメールサーバ構築ガイド』をPDFで提供

E-Post Mail Serverシリーズ、E-Post SMTP Serverシリーズ製品は、E-Post方式によるHAクラスタ機能を持っていますが、MSCS(Microsoft Cluster Service)方式によるHAクラスタ構成にも対応しています。
MSCS方式によるメールサーバのHAクラスタ構成の手順書を兼ねたホワイトペーパー『MSCS方式クラスタリングメールサーバ構築ガイド』をPDF版にて提供開始しました。『MSCS方式クラスタリングメールサーバ構築ガイド』PDF版は、ダウンロードページからダウンロードできます。

08.06.12
2008年6月分の差分アップデートプログラムを公開

「サポート2」サイトに掲載している差分アップデートプログラムが、次の通り一斉に更新されました。
最新差分プログラムはいずれも累積的な差分となっています。
 ●E-Post Mail Server Standard 20080603差分 掲載日:2008-06-12
 ●E-Post Mail Server Enterprise 20080603差分 掲載日:2008-06-12
 ●E-Post SMTP Server Standard 20080603差分 掲載日:2008-06-12
 ●E-Post SMTP Server Enterprise 20080603差分 掲載日:2008-06-12
 ●E-Post BossCheck Server 追加機能補足マニュアル(PDF) 掲載日:2008-06-12
 ●E-Post QSend Server 20080603差分 掲載日:2008-06-12

最新差分プログラムの詳細情報は、差分アップデートプログラムの情報をご参照ください。
サポート2へのログインは登録IDとパスワードが必要です。登録IDとは、弊社製品を初年度購入または次年度更新されたお客様がユーザー登録された後、郵送で弊社からお届けしているものです。詳細はサポートページをご参照ください。
なお、『E-Post BossCheck Server 追加機能補足マニュアル』PDF版については、ダウンロードページよりダウンロードが可能です。

07.05.01
BossCheck Server購入前FAQを新設しました

メール上長承認システム E-Post BossCheck Server の購入前FAQを新設しました。詳細は、こちらをご覧ください。また、E-Post BossCheck Server の製品紹介ページも更新しました。

08.04.22
(重要) セキュリティパッチを公開します

E-Post Mail ServerシリーズおよびSPA-PRO Mail @SolomonシリーズのPOP3サービスプログラムに重大な脆弱性が発見されました。この脆弱性は、POP3サービスプログラムにおいて、APOP認証を同一セッション内で一定回数繰り返すと、パスワードを取得できてしまう不具合に関するものです。
弊社では、この問題をクリティカルな案件と分類し、パッチプログラムを用意しました。対象ユーザの皆様が、当該ソフトウェアに対して早急に修正を行うことを推奨します。特に、POPサービスでAPOP認証を使用している場合、あるいはメールサーバ環境でSMTP認証を有効にしている場合は、早急にパッチを適用してください。くわしい情報については、次のリンクをご参照ください。パッチプログラムの入手場所も併記します。
 ● E-Post Mail Serverにおけるバッファオーバーフローの脆弱性について
  パッチプログラム入手先 -> 「サポート2」
 ● SPA-PRO Mail @Solomonにおけるバッファオーバーフローの脆弱性について
  パッチプログラム入手先 -> 「サポート2」

07.04.01
次世代メールアーカイブ 「OIDES(オイデス)」を販売開始

株式会社イー・ポストでは、2008年4月1日より、XMLデータベースを採用した次世代メールアーカイブシステム「OIDES(オイデス)」を販売開始しました。メールアーカイブ「OIDES(オイデス)」についての機能や仕様などについては、こちらをご覧ください。

08.03.27
(重要) relays.ordb.org を絶対に設定しないでください

3月26日から27日にかけて、弊社E-Post Mail Serverシリーズ、E-Post SMTP Serverシリーズ、SPA-PRO@Solomonシリーズをお使いのユーザー様から、SMTP受信部との接続時に切断されてしまう現象の報告やお問い合わせをたくさんいただいております。
調査の結果、relays.ordb.org が設定として残っていると、全てがブラックリストIPとして応答されてしまうことが判明しております。必ず、relays.ordb.org の設定ははずしてご利用くださるようお願い申し上げます。
実のところ、relays.ordb.org は、2006年12月にサービス停止したはずでしたが、現在、DNS上で突然アクティブになっている状況が判明しております。また、このサービスの応答でブラックリストIPを判定しようとすると、すべてのIPでブラックリストと見なす判定がされてしまいます。そのため、このサイトはご利用にならないでください。

弊社のE-Post Mail Serverシリーズの設定および対応策は次のとおりです。

1.Mail Controlの「中継の制限」タブを開く。
2.「ORDBによる制限」ボタンをクリック。
3.「ordb.dat」ファイルが表示されるので、該当行がコメントアウトされていなければ、' でコメントアウト。
  'relays.ordb.org
4.「サービス制御」タブに切り替え、EPSTRSを再起動、念のため他のサービスも再起動。
5.サービスの接続が切断されないか、メールサーバマシン自体からtelnetで接続してみる。
 (例)telnet domain.jp smtp

接続メッセージが表示されれば、サービスへの接続は正常と判断できます。
その後、メールクライアントからの接続、外部からの接続など試してください。

08.03.18
評価版をダウンロードされた方にお願い (該当期間:3月2日〜3月17日)

2008年3月2日〜3月17日(午前中)の期間、「ダウンロード」ページより下記の評価版をダウンロードされた方へお願いです。この期間に掲載されていた評価版プログラムに含まれるSMTP受信部(EPSTRS.EXE)に不具合のあるモジュールが組み込まれていることが判明しました。

 (対象となる評価版)
 ●E-Post Mail Server Standard
 ●E-Post Mail Server Enterprise
 ●E-Post SMTP Server Standard
 ●E-Post SMTP Server Enterprise

 (該当ダウンロード期間)
 ・3月2日〜3月17日

 (該当するモジュールとバージョン)
 ・EPSTRS.EXE 4.55

 (現象)
 ・ユーザーアカウント数が一定数以上多く登録されていると、送受信時にサービスプログラムが異常終了する。

該当される方は、再度ダウンロードページより、該当する評価版をもう一度ダウンロードし直していただき、再インストールしてください。2008年3月18日現在、該当するモジュールを差し替えた評価版に修正済みです。再インストールの手順は、従来通りですが、ちなみに、再インストールの手順を紹介すると次の通りです。
 (1) 各サービスを停止する。
 (2) コントロールパネルよりアンインストールを実行する。
 (3) OS再起動しないで、直後に再インストールをおこなう。

なお、これ以前のバージョンをお使いの方や、これ以前にダウンロードされた方は、今回の問題はまったく該当しませんので、そのままの状態でお使いいただくようお願い申し上げます。

08.03.18
3月5日掲載 最新差分プログラムをダウンロードされた方にお願い
(該当期間:3月6日〜3月17日)

「サポート2」の「ダウンロード」から、2008年3月6日〜3月17日(午前中)の期間、3月5日に掲載された最新差分アップデートプログラムをダウンロードされた方へお願いです。この期間に掲載されていた最新差分アップデートプログラムに含まれるSMTP受信部(EPSTRS.EXE)に不具合のあるモジュールが、組み込まれていることが判明しました。

 (対象となる差分アップデートプログラム)
 ●E-Post Mail Server Standard 20080304差分
 ●E-Post Mail Server Enterprise 20080304差分
 ●E-Post SMTP Server Standard 20080304差分
 ●E-Post SMTP Server Enterprise 20080304差分
 ●E-Post QSend Server 20080229差分

 (該当ダウンロード期間)
 ・3月6日〜3月17日

 (該当するモジュールとバージョン)
 ・EPSTRS.EXE 4.55

 (現象)
 ・ユーザーアカウント数が一定数以上多く登録されていると、送受信時にサービスプログラムが異常終了する。

上記モジュールそれぞれに対して、該当するモジュールを差し替えた「20080317差分」アップデートプログラムが掲載されています。20080317差分プログラムをダウンロードしていただき、各サービスを停止した上で上書きインストールしてください。
なお、これ以前の差分アップデートプログラムを適用された状態の方は、今回の問題はまったく該当しません。

08.03.14
「BossCheck Server上長承認パターン設定ツール」をリリース

メール上長承認システムとして好評販売中の E-Post BossCheck Server に対応した専用ツール、「E-Post BossCheck Server 上長承認パターン設定ツール」をリリース、ダウンロードページから評価版のダウンロードが可能です。
このツールは、BossCheck Option が組み込まれた E-Post Mail Server または E-Post SMTP Server 環境で利用が可能ですが、ツールを使うことで、上長承認を設定するためのファイルをより効率的に設定したり、管理することが可能になります。
100を超えるような多くのアカウント数を管理しながら、上長承認を設定するファイルをグループ単位で簡単に記述したり、一気にメールサーバのメールボックスフォルダに対して設定ファイルを出力することができるようになります。

08.03.13
2008年3月分の差分アップデートプログラムを公開

「サポート2」サイトに掲載している差分アップデートプログラムが、次の通り一斉に更新されました。
最新差分プログラムはいずれも累積的な差分となっています。
 ●E-Post Mail Server Standard 20080304差分 掲載日:2008-03-05
 ●E-Post Mail Server Enterprise 20080304差分 掲載日:2008-03-05
 ●E-Post SMTP Server Standard 20080304差分 掲載日:2008-03-05
 ●E-Post SMTP Server Enterprise 20080304差分 掲載日:2008-03-05
 ●E-Post QSend Server 20080229差分 掲載日:2008-03-05
 ●SPA-PRO Mail @Solomon 20080116差分 掲載日:2008-03-05
 ●SPA-PRO SMTP @Solomon 20080116差分 掲載日:2008-03-05

また、E-Post BossCheck Server が導入された環境で、上長承認を支援する機能が搭載されたメールチェッカープログラム PostEye Mini も公開します。PostEye Mini は、クライアントマシン用のフリーウェアとして提供させていただきます。
 ●PostEye Mini 掲載日:2008-03-14

サポート2へのログインは登録IDとパスワードが必要です。登録IDとは、弊社製品を初年度購入または次年度更新されたお客様がユーザー登録された後、郵送で弊社からお届けしているものです。詳細はサポートページまたはダウンロードページをご参照ください。

08.03.12
サーバ障害事故に対するお詫び

2008年3月1日(土)に弊社Webサーバ及びMailサーバのマシンに障害が発生し、その直後から復旧作業にあたってきました。結果的に、数日間は、CGIプログラムを利用したカートプログラムや送信フォームに一部障害が残り、「サポート2」も使えない状態が続いてしまいました。
その間、関係するサービスをご利用いただけなかったご利用者の皆様には多大なご迷惑をおかけしたことをお詫び申し上げます。なお、弊社のサーバは、2008年3月7日(金)以降は全面復旧しておりますが、万が一、不具合を発見されたときはご一報いただけると幸いに存じます。

08.01.30
E-Post Mobile MailerとQSend Serverの販売を終了

2008年1月31日をもって、E-Post Mobile Mailerの販売、および E-Post QSend Serverの単体販売を終了させていただきます。

08.01.04
「サポート2」掲載のアップデートプログラムを更新

「サポート2」サイトに掲載している差分アップデートプログラムが、次の通り一斉に更新されました。

 ●E-Post Mail Server 20071208差分 掲載日: 2008-01-04
 ●E-Post Mail Server Enterprise 20071208差分 掲載日: 2008-01-04
 ●E-Post SMTP Server 20071208差分 掲載日: 2008-01-04
 ●E-Post SMTP Server Enterprise 20071208差分 掲載日: 2008-01-04
 ●E-Post Mobile Mailer 20071218差分 掲載日: 2008-01-04

最新差分プログラムの詳細情報は、差分アップデートプログラムの情報をご参照ください。

07.12.19
『Active Directory連携メールサーバ構築ガイド』をPDFで提供

E-Post Mail Serverシリーズ、E-Post SMTP Serverシリーズ製品は、ユーザー管理情報がActive Directory連携可能なWindows版メールサーバ製品として、広く活用いただいています。メールサーバのActive Directory連携をした構築ができるように、わかりやすく解説したホワイトペーパー『Active Directory連携メールサーバ構築ガイド』PDF版を提供開始しました。

07.11.20
BossCheck Serverが取り上げられた日経コミュニケーション記事がIT Proに掲載

日経BP社発行の『日経コミュニケーション』誌10月15日号で、E-Post BossCheck Serverが特集記事「メールの誤配信を防ぐ」の中で取り上げられましたが、同じ記事がIT ProのWeb版「メール誤送信はこう防ぐ」に掲載されています。
記事をご覧になるには、http://itpro.nikkeibp.co.jp/article/COLUMN/20071106/286538/ をどうぞ。

07.10.18
企業のユーザー事例シリーズを開始

導入事例として、民間企業での導入事例の紹介を開始しました。第1弾は「株式会社山陰放送」様の導入事例です。くわしくは導入事例ページをご覧ください。

07.10.10
『クラスタリングメールサーバ構築ガイド』をPDFで提供

E-Post Mail Serverシリーズ、E-Post SMTP Serverシリーズ製品は、独自の技術により、HAクラスタ構成が可能なWindows版メールサーバ製品として高い評価をいただいています。メールサーバのHAクラスタ構成に関して、段階を踏んでていねいに解説したホワイトペーパー『〔E-Post方式〕クラスタリングメールサーバ構築ガイド』をPDF版にて提供開始しました。

07.10.09
高等教育機関のユーザー事例を追加・更新

導入事例として、3つの高等教育機関での導入事例をPDFにて紹介していますので、関係各方面のみならず、他業種の方もぜひ参考までにご覧ください(2007年10月現在)。くわしくは導入事例ページをどうぞ。

07.10.01
「サポート2」掲載のアップデートプログラムを更新

イー・ポストでは、差分アップデートプログラムの提供を定期的に実施しておりますが、「サポート2」サイトに掲載している差分アップデートプログラムが、次の通り一斉に更新されました。

 ●E-Post Mail Server 20070928差分 掲載日: 2007-10-01
 ●E-Post Mail Server Enterprise 20070928差分 掲載日: 2007-10-01
 ●E-Post SMTP Server 20070928差分 掲載日: 2007-10-01
 ●E-Post SMTP Server Enterprise 20070928差分 掲載日: 2007-10-01
 ●E-Post QSend Server 20070928差分 掲載日: 2007-10-01
 ●E-Post Mobile Mailer 20070918差分 掲載日: 2007-10-01
 ●E-Post Mail/SMTP Server用 Loganalyzer 20070911差分 掲載日: 2007-10-01
 ●SPA-PRO Mail @Solomon用 Loganalyzer 20070911差分 掲載日: 2007-10-01

最新差分プログラムを含むこれまでの情報は、差分アップデートプログラムの情報をご参照ください。ちなみに、最新差分プログラムはいずれも累積的な差分となっており、最新の差分アップデートプログラムの適用をしていただければOKです。
なお、サポート2へのログインは登録IDとパスワードが必要です。登録IDとは、弊社製品を初年度購入または次年度更新されたお客様がユーザー登録された後、郵送で弊社からお届けしているものです。詳細はサポートページまたはダウンロードページをご参照ください。

07.08.09
E-Post BossCheck Server ダウンロードサービス開始

メール上長承認ソフト E-Post BossCheck Server のプログラムダウンロードサービスを開始しました。
ダウンロードおよびご試用にあたっては、E-Post Mail Server 評価版 または E-Post SMTP Server 評価版を別にダウンロードし、インストール済みの環境を用意してください。
『ユーザーズガイド』および『運用マニュアル&事例集』も、ダウンロードページからダウンロードいただけます。

07.07.02
新製品 メール上長承認ソフト「E-Post BossCheck Server」を発売

イー・ポストでは、新製品 メール上長承認ソフト「E-Post BossCheck Server」を2007年8月1日より販売開始します。E-Post BossCheck Serverは、メールシステムのゲートウェイとして設置するメール上長承認ソフトです。現在使用中のメーラーがそのまま使え、外部のホスティングを利用している環境でも利用が可能、などの特徴を持っています。
メール承認依頼者(一般社員など)が、外部宛にメールを送ると、メール承認者(上長)に承認依頼メールが届けられ、上長が「承認」すれば宛先へメール送信が実行され、「却下」すればメールは送信されず、却下通知とともに破棄されるというものです。詳細は、それぞれ以下のリンクをご参照ください。
  プレスリリース
  E-Post BossCheck Serverの機能概要
  E-Post BossCheck Serverのカタログ

07.06.15
製品購入前の基本機能や仕様に関するFAQを新設

E-Postシリーズ製品購入前の基本機能や仕様、ライセンスやアップデートなどに関するFAQを新設しました。くわしくは、こちらをどうぞ。

07.06.13
「E-Post Mail Server ウチノBOSSメールセット」製品ラインアップと価格を改定

メールアーカイブ「E-Post Mail Server ウチノBOSSメールセット」の製品ラインアップおよび価格を2007年6月13日より改定します。廉価版の E-Post Mail Server Stardard UBM160-R が今回、新しく登場しました。

07.05.07
「サポート2」掲載のアップデートプログラムを更新

「サポート2」サイトに掲載している差分アップデートプログラムが次の通り更新されました。

 ●E-Post Mail Server 20070426差分 掲載日: 2007-05-01
 ●E-Post Mail Server Enterprise 20070426差分 掲載日: 2007-05-01
 ●E-Post SMTP Server 20070426差分 掲載日: 2007-05-01
 ●E-Post SMTP Server Enterprise 20070426差分 掲載日: 2007-05-01
 ●E-Post QSend Server 20070426差分 掲載日: 2007-05-01

最新差分プログラムを含むこれまでの情報は、差分アップデートプログラムの情報をご参照ください。ちなみに、アップデートプログラムの更新は、3ヶ月に1回を予定しています。
なお、サポート2へのログインは登録IDとパスワードが必要です。登録IDとは、弊社製品を初年度購入または次年度更新されたお客様がユーザー登録された後、郵送で弊社からお届けしているものです。詳細はサポートページまたはダウンロードページをご参照ください。

07.04.25
E-Post QSend Server ダウンロードサービス開始

E-Post QSend Server プログラムのダウンロードサービスを開始しました。E-Post QSend Serverは、E-Post SMTP Server をSMTP ゲートウェイとし、受け付けたメール本文とエンベロープをバックアップ用キューから取り出し、指定のMTAへ転送させるためのメール送信プログラムです。他社製メールアーカイブシステム等との連携を容易に行うことが可能になります。
E-Post QSend Serverのカタログはこちらをどうぞ。

07.03.09
メールアーカイブセット E-Post QSend Server for SAVVY/MailRetriever販売開始

メールアーカイブセット「E-Post QSend Server for SAVVY/MailRetriever」(イーポスト・キューセンド・サーバ・フォア・サビィ・メール・リトリバー)を2007年3月12日より販売を開始します。この製品は、メールアーカイブソフト「SAVVY/MailRetriever」(開発元:ジップインフォブリッジ株式会社)とMTAとを連携する新開発の弊社製ソフト「E-Post QSend Server」(イーポスト・キューセンド・サーバ)をセットにして特別価格でご提供するバンドルセット製品です。
ジップインフォブリッジ株式会社製メールアーカイブエンジン「SAVVY/MailRetriever」と連携することにより、企業内に送受信される全ての電子メールをアーカイブ保存したり、必要な電子メールをキーワード入力することにより高速で検索し、取り出すことができます。

07.02.26
メールアーカイブ付きメールサーバ E-Post Mail Server ウチノBOSSメールセット 販売開始

メールアーカイブ付きメールサーバ「E-Post Mail Server ウチノBOSSメールセット」を2007年2月27日より販売を開始します。この製品は、当社製のWindows対応メールサーバソフト「E-Post Mail Server Standard シングルサーバ版」と、メールアーカイブアプライアンス「ウチノBOSSメール」(開発元:ログイット株式会社、販売元:丸紅ソリューション株式会社)をセットにして特別価格でご提供するバンドルセット製品です。

07.02.16
『E-Post Mail Server 完全ガイド』が出版されました

このたび、当社製メールサーバソフトウェア、E-Post Mail Serverの解説本である『E-Post Mail Server 完全ガイド』が出版社コスモトゥーワンより新しく出版されました。2007年2月中旬より、全国主要書店で発売されます。
この本は、メールサーバの簡単な仕組みから、E-Post Mail Server の導入、運用、応用、ユーザ事例までを解説したメールサーバ管理者必携の1冊です。セキュリティ、HAクラスタ構成、Active Directoryアカウントとの連携など、各種設定について詳細に解説しています。予算別の構成例も紹介しています。
本の詳細については、こちらをご覧ください。
購入ご希望の方はこちらからお入りください。

完全ガイドの出版を記念して、当社オンラインショップから、当社製メールサーバソフト製品、E-Post Mail Serverシリーズ、およびE-Post SMTP Serverシリーズの新規ご購入ならびに次年度更新をご購入されたお客様に限り、新着50名様まで、同書をプレゼントいたします。

07.01.15
ORDB.orgサイト停止に伴いメールサーバソフトの設定を変更してください

これまで不正中継を許すメールサーバのデータベースを提供してきた非営利組織「ORDB.org」が、2006年12月をもって活動を停止し、サイトが閉鎖されています。E-Post Mail Server、E-Post SMTP Server、SPA-PRO Mail@Solomonシリーズのメールサーバソフトでは、設定変更が必要です。くわしは、こちらをご覧ください。

06.04.18
サブミッションポート(Port587)の併用設定について

インターネットプロバイダ等で迷惑メール撲滅を理由に外向けのSMTPポート(25番ポート)ブロックがされるようになって来ています。今までのように、インターネットプロバイダから直接外部のSMTPサーバー(25番ポート)にメールクライアントが接続してメールを送信することが出来ない環境下でも、代替ポートとしての587番ポートでのメールクライアントからの送信を受けられるように併用して設定することが可能です。

 
製品紹介
E-Post Mail Server
E-Post SMTP Server
E-Post Secure Handler
E-Post Secure Handler on TM200
E-Post BossCheck Server
E-Postアンチスパムオプション
購入前の基本機能に関するFAQ
カタログダウンロード
E-Post製品総合カタログ(A43折り表)
E-Post製品総合カタログ(A43折り裏)
E-Post BossCheck Serverカタログ
価格表 PDF (32bit Mail/SMTP)
価格表 PDF (32bit BossCheck)
価格表 PDF (x64 Mail/SMTP)
価格表 PDF (x64 BossCheck)
導入事例
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